課題提起をするだけの人が何故嫌いなのか

課題提起をするだけの人が何故嫌いなのかを考えてみた


* ただの愚痴
* 気を使っているような文章にしても他責にしているだけになる
* それ相応のこと(課題提起)を言ってくるんだったらこちらもその期待値で見る
* 改善提案がしにくい雰囲気。とかは、それ自体が課題であるが、課題提起をしている(表面上の表情含めて)時点でそれはない
* 深く考えていない
* 何かしらの前提をベースに提案するならこの合意を先に取るべき
* そうだと思った時に、なぜそういうことをしているのか、考えきれているのか
* 自分の数少ない経験をベースに考えるのはそれ自体は正しい
* ただ、それの正しさを疑うスタンスがないことはおかしい
* 上記から、あなた/組織のことを思って課題提起をしてやめます。には違和感を隠しえない
* まとめてみて思ったのは、
* 一方的に誰かに何かを期待するということに僕は苛立ちを感じてしまう
* 世の中勝手に物事が動くということはなく、自分の努力によって変化を起こすしかない
* 変化を起こすということは、何もせずに生きているよりもかなり強い力を発揮する
* なので不満を表に出すならば、それ相応の努力と労力を出してから表に出して欲しい
* それ以外はノイズ

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ごんぴん

プロダクトを作っている日々で思うメモ

プロダクトづくりで日々思うこと

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