歩いていて気づいたこと

歩いているときに、左脚(足)の動きがおかしいことを感じました。右脚(足)では起こらない動きをしていること。歩きながら左脚でたって後ろに送るとき、ついている足の位置が、正面から見た体の中心あたりにあった感じでした。

疲れてくると膝の外側が痛くなってくるのですが、この動きによる負荷がかかっているのですね。走っているときに膝が内側に倒れやすいことは気づいていたのですが、歩いているときにも同じ動きをしていたのですね。階段を上るときも膝が内側に倒れるような動きをしていました。

学生のころ(アメリカンフットボールやってました)から、左足首をよく捻挫していたので、その影響もあるかもしれません。捻挫するから左の動きが悪くなったのか、動きがわるいから捻挫しやすくなったのか。

走るときだけでなく、歩く時から母指球でしっかり押すイメージで動くようにしたほうがいいですね。片足スクワットなど、左脚の強化も必要ですね。
あわせてケアも丁寧にやらないと。

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Takashi Goto

群馬県出身。金融系SEやってます。市民ランナー。
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