私がモスラを好きな理由

画像1
画像2
画像3
画像4
画像5 幼虫→さなぎ→成虫と変化することを「完全変態」といいます。英語ではcomplete metamorphosis(コンプリート メタモルフォシス)!かっこいい!

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

100

後藤グミ

絵を描いています。ここでは漫画や生け花やったり。札幌在住。 http://okujo.exblog.jp

ゴトーの漫画と日記

日々思いつくあれこれを漫画や日記にしています
3つ のマガジンに含まれています

コメント9件

1961年のモスラのデビュー作ではモスラの卵が孵る瞬間をインファント島民が歌や踊りで祝う場面がありますが、これは怪獣映画の歴史の中で、怪獣の誕生の瞬間を生命の喜びに満ちた祝祭として描いた初めての場面だったと言われております。
モスラは数ある怪獣の中でもそんな生命の不思議な神秘をもっとも表現した存在ですね。
出世景清さん
コメントありがとうございます。
昭和の作品はほとんど未見なので、最初のモスラの設定がそうなっていたことを知れて嬉しいです。チェックせねば!
こんにちは。初めまして。モスラにつられて遊びに来ました。私もちょっと前に「私がゴジラを好きなワケ」というのを書きました。その中にモスラについてもちょっと触れているのですが、私もモスラ大好きで(特に幼虫が好き)まさに後藤さんのクラスメートだったら、あの可愛いのを書いてもらえたんだなあとちょっと悔しくなりました(笑)私の場合、芋虫が苦手だったので逆にモスラを好きになってからは芋虫が可愛く見えるようになったというパターンです。ぐっと来たので勝手に私のマガジンに入れさせていただきました。よろしくお願いします(ぺこり)
久保マシンさん
コメントありがとうございます。
モフモフの成虫もいいですが、やはり幼虫ですよねえ。ゴジラのしっぽに必死に噛み付くシーンが大好きです。クラスメイトに普及するためデフォルメしましたが、本当は映画にでてくるそのものの幼虫の造形がぐっと来るのです。目が青いのもかわいい。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。