第1話 大学院の仕組みをお勉強するにゃ!

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リンさん

日本の大学で博士を取得した理系女性研究者。 結婚・出産・子育て・学振研究員・海外ポスドク・無給研究員・特任教員・正規教員などあらゆるシチュエーションを経験。

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コメント6件

とても参考になります。マスター修得後、ドクター修得後、ドクター中退後などあると思いますが、その後の一般的な進路を教えて頂きたいです。あと、研究者として生きるためのお作法を教え頂きたいです。よろしくお願いします。
興味を持って下さってありがとうございます。これから研究者(特に女性)の進路なんかの実際も掲載していきたいと思います。お作法を今一言で言うとしたら・・・「辞めないこと」でしょうか。待遇のいい職業ではないので、そういう意味で辞めていく人は多いです。この辺も後々描いていければと思います。
私がいた研究室だと、ドクターは2年で取得という方針でしたね。まぁB4から進路決めて頑張ることが前提でしたが。
おお!それは素晴らしい。PIの高い志を感じます。
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