書けへん

書けない、書けない、書けなーーい!!
書けへんよ…。
下書きに13件たまってるのに、一向に形にできない…。

もう一つのマガジン、『諦めと畏敬の先に、』で一貫して書きたいことってのがなんとなくあるんだけど、それを書こうと思うと二の足を踏んでしまう。
なんか、暗すぎるな、もうちょっとポップじゃないとダメだ。逆に、明るすぎる、これじゃ書きたいことから逃げてる。伝えるために書くわけじゃないけど、この表現じゃ表現できてない…挙句の果てはこの表現どう思われるだろう…

ビビってる…ビビってるよおれ…

てことでわぁーーっっっ!!!って感じで文字をバァーーー!!っと出せる場所も必要だと思ってもう一つのマガジンを開設。苦笑
こっちではラフにいきたい。

表現ってムズイ!って話。いや、ほんとに。

自分は、昔から国語が得意で、助詞の1つを付け替えたときのニュアンスの変化だにけっこー敏感だったりして読解やら感性は自信たっぷりだった。

本は実際あんま読んでるとは言えないけど、小説はすごい好きで、綿矢りさの『蹴りたい背中』の文章の繊細さに感動したことがあったっけ。でもあの本結局何言いたかったんだろ。苦笑
あと、田中慎弥の『共食い』。あれ、血は争えへんで〜って話なん?胸糞悪すぎるであれ。
まあ今度解釈やら感想やら調べてみよ。さっさと諸手挙げて人に頼るんが一番やでええ。

おっと、話がそれたけども、私は大学受験のときにO道大学に小説創作コース的なのがあったから後期でここ受ける!って言ったら親にバチクソ怒られたこともありました。(F井大学に変更。)

そんくらい、根拠の無い自信っちゅーの?、あったんだけども、今思えば調子乗ってたな!と、思いまっす。
国語のテスト解けるのと、書けるってまったくもって別すぎる。
あまりにも書けないんです、私。いや、言い訳みたいでヤなんだけど、だから少しは書けるって言っとく…。うん、少しは書けるよ!だから書けてねーじゃねーかとか批判コメントも少しは欲しい!(マゾ)

そして、書けるってこれからの時代求められるんだろうなあ…。
自己決定やら自己表現やらうるさくなってきましたこのご時世、忖度力なんかより発信力の時代になるでしょうね。
まあ、それはそれでいいんですけど。ていうか、一番権利に五月蝿い分野を大学で専修しといて自己決定権に疑問持っちゃダメなんかも知らんけど、いや、持つべきなんだけど、まあそれはまた今度にしよう…

結局何言いたかったのかって聞かれると、何言いたいとかじゃないです!完
ハチャメチャでもいいからぶちまけさせてってことです!!涙

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hiromori

じぇのべーぜ(仮)

随筆

コメント2件

ゆっくり、じっくり、です。
ありがとう。気長に行きたいね。
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