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ヨーヨーを集めることの楽しさ

さらっとヨーヨーを集めることの楽しさ共有できればと思いましてノートにしてみます。
(何を隠そう、文書化して自分の楽しみ方も間違いじゃないと正当化しようって逃げですw)

大前提


同じヨーヨー存在しない!ということ。
方向性は競技性、フィーリングやコンセプトなどさまざまですが、どれとして同じヨーヨーはないのです!

推しを集める

私でいうリプレイプロですね。
まさに自己満足の世界です。
もうとやかく書くことはありませんね。
デザインが好きだから集めた、ただそれだけです。
ふとした時に眺めるのもいいですね!
プラグマとシャッターもちょこっと集めてます。

デザイン可愛いですよね〜

メーカーを集める

私はメーカー単位でいうとyoyofactoryが最も多いです。
これはジェントリー選手に由来するのですが、大手メーカーだけあってさまざまな機種、デザインがあります。
大手メーカーはさまざまな思考のヨーヨーを出していますが、メーカーによってはオールドスクール!ってところもあるわけです。(LBSさんとか)
コンセプトがはっきりしたメーカーさんのもの集めるというのも、また各機種に物語があって面白い物です。

物語やコンセプトがあるのも醍醐味の一つ

ブティックを集める

ヨーヨーと一括りに言っても、大手メーカーさんが大量に生産するのとは裏腹に、少数だけどハマる人にこそ!といったメーカーさんもいらっしゃるわけです。
多く生産するのが難しいからこそ好奇心が掻き立てられ、手にしたくなってしまうのです。
ヨーヨーうまくもないのにただただ増えていく所以ですね。

メジャーじゃないから良いことってあるよね

なんでも集める

今持ってる物とは違う形状、重さだな、素材だな。そんな軽いふとした気持ちから増やすのもまた面白い。
ジオラマとパノラマはほとんど素材違うだけなのに振った感覚は違う。
こういう経験もまた集めたり借りたりしないとできない経験です。
形は同じなのにこんなになんか違うんだ〜っていう感覚を味わうのもまた面白いです。

リブートとリバース、ジオラマとパノラマ
形は近いが素材が違う

まとめ

まとまってしまえば所有欲みたいな物ですよね。
プレイしない、でもそこにコンセプトをもったデザインのヨーヨーがある。
振って楽しんで、飾って楽しんで。
自分は上手くないと好きと言えない!みたいなタイプではないので、これもまたヨーヨーの楽しさだと思っています。

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