文フリ_ブース配置

ここ最近の白色黒蛇いろいろ

どうもおはこんばんにちは、白色黒蛇です。

テキレボが終わってからいろいろありました。えぇいろいろありました。
いろいろあり過ぎて目まぐるしく、目が回りそうな毎日です。

そんな中でも創作活動はやっぱり止まることは無く、いろいろなプロジェクトを抱えながらひーこらひーこら言いながら楽しんでやってます。

⓵目下、今は5月6日の文学フリマ東京に向けて頑張っております。
令和一発目の文学フリマ東京、あたしも気合入れて挑みますとも。その証拠にこちら

自信作の新刊、制作も大詰めを迎えております。
NovelJamで用意していたプロットの集まりのはずが、気がつけばこんな壮大なサーガになっておりました。何でどうしてこうなった?

表紙挿絵も過去最高に豪華なものとなりまして、

表紙:NovelJamの英雄(白色黒蛇談)こと『波野發作様』
挿絵:いつもお世話になっております『櫻木花様』と我が悪友『創望

著者1:イラスト3 とアンバランスに思えますが中身は自画自賛ながら最高の出来となっております。下読みを引き受けて頂いた方々からもありがたくも絶賛の声を頂き、今かなり調子に乗っ……好評を確信しております(汗)

5月6日の10連休最終日、文学フリマ東京「シ-33」でお待ち申し上げております!!

テキストレボリューションで紙書籍が好評だったヨコハマアンソロこと
『ジーク・ヨコハマ』の電子版を白色黒蛇がkindleで発刊させて頂きました。

白色黒蛇がトップバッターを飾らせて頂きました本作、あたしの他にも実力派揃いの作家さんが名を連ねております。何卒是非お手に取っていただけると幸いです。

そして、この本の執筆と編集に携わったばっかりに横浜に引っ越すことにになろうとは思いませんでした。えぇ、本当に……

NovelJamを踏み台に結成されて若手精鋭チーム
白色黒蛇とほさかなおさん、つきぬけさんの3人からなる『チーム1995』も動きは止まりません。
「オラもっと生の1995年産まれの声を聞きてぇぞォ(cv野沢雅子)」
と思いアンケートを制作、実施しております。
我こそは1995年産まれ、または「知り合いに1995年産まれの人おるで!」という方、何卒お声がけください。

昨日4月7日、新宿にて「でんでんコンバーターを用いた電子書籍作成講座」
をやらせて頂きました。

少人数ながらイベント出展の方が電子書籍に興味を持ち、そこでの出版に舵を切る手助けになったのなら本望でアリマス。

白色黒蛇としては、自分自身が売れるとかももちろん無視できない努力目標なのですがそれ以上に
「電子書籍と言うムーブメントを盛り上げるため、微力ながら尽くしたい」
という思いが強いのです。

希望者がおられれば、また開催を許してくれるなら今後もこう言った形で電子書籍の作り方を直接お教えする機会を設けていきたいと思っております。


まとめ

引っ越しも片付き、お役所の手続きも終わって新生活にも慣れてきました。
文フリやNovelJam、テキレボやメディアミックス活動を経て去年一年間で成長したといろんな方に仰っていただきましたが、
「その成長がどこかで止まってはいけない」
と思いながら日々試行錯誤と努力を続けております。

平成から令和に改元されるまであと数週間です。令和になったあと、白色黒蛇はどうなるのか? どこまでデカくなれるのか?

行けるとこまで行きたいですし、行けないところにも辿り着けるだけの力を身に着けたいと思っております。

よろしければ今後とも、御贔屓ご鞭撻のほどを何卒よろしくお願い申し上げます。

ではでは今回はこの辺で、
お相手は白色黒蛇でした~


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電書作家爬虫類代表。 名前の読みは (はくしょくこくじゃ)です。
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