アカウント変えます

お久しぶりです。新井です。

なんとなく(本当はIDが変えられない)でnoteのアカウントを変更することにしました。

@bignoblemen です!

意味としては、僕の名前が大貴なのですが

big:大

noblemen:貴(族)

という意味です。

自分で言うのも恥ずかしいですが、「僕の思考垂れ流し」や「書評」に対し参考になる部分が多いと言う声をいただくことが多いです。

特に、藤原さ

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2018年2月16日(金)占い体験記vol.1

最後に来たのはいつだっけ?って思うくらい、久しぶり(多分1年以上来ていない)に東京に来ました。

せっかくなんで、新宿で占ってもらおうと思い新宿占いバランカンに行ってみた。

占いの人が元SUGOのモデルで、自分の知り合いにもSUGOに通ったモデルがいて、なんとなく親近感が湧いたのでその人を指名。

金曜日ということもあり、予約して正解だった。また、鑑定してもらう人は圧倒的に女性が多かったね。笑

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polcaでのご支援お願いします!

お久しぶりの人もいれば、初めましての人もいるかもしれません。

今回、polcaで200人に500円ずつ合計10万集めてイベントに参加したい理由を記しました。

▶︎イベント詳細(https://goo.gl/K4LXWn)

以下の文章を読んで、「僕」に共感していただけたら、支援してほしいです。

支援(https://polca.jp/projects/62rZITelQF9

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コミュニケーションとストーリーの時代

◆やりたいことをやろう

どん底まで落ち込むと、感情論で語るなら「自分の夢」や「やりたいこと」に向けて突き抜けた方が良いね。

(そもそも、好き・嫌いで判断しない方が偶然と出会える確率は上がるけど)

価値の在り方・比重が少しずつ変わってきている(簡単に言うと、ビジネスのような役に立つ価値から愛のような無形的な価値)。その背景として、ビジネスサイドはロボットやAIが僕たちの代わりにやり始めているか

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偶発的な「夢」を意図的に作り続ける

『クランボルツに学ぶ夢のあきらめ方』(著)海老原 嗣生 を再読した。

本の中身を少しでも見てみたい人は、こちら

イチローや本田圭佑のように小学校の時から自分の在りたい像を掲げ続け、直向きに取り組んでいる人もいる。しかし大半は、幼少期から現在にかけての嗜好、趣味、将来像などは時代を経るごとに少しずつ変わっていくことが多い。

変化することはおかしいことではない。寧ろ、人間として変わることは当たり

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「表現者」として生きる

失敗を繰り返していると、自分の心が錆びてしまう。何に対しても情熱が湧いてこない、上手くいくイメージがわかない、目を覚まして起きるまでに30分かかるなど。

周りで上手くいっている人に嫉妬することもあるけど、それよりも自分で自分を諦めていることの方が悔しいと思う。

生きてきた23年間のうち、編入する前の20年間よりも編入してからの3年間の方が圧倒的に本を読んだ。

自分の中に著者の体験を疑似体験で

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「ありのまま」の在り方

◆ありのままについて

Youtubeで『夢を語る若者をどう思う?マツコ「やりたいを仕事に/』を見て、そうだったのか!という気づきが得られた。いやむしろ、でかいハンマーで頭をガツンと叩かれた感触がある。

自分の感覚値の中で無意識に分かっていたが、こうやって言い切ってくれると無意識→意識へ到達できるから嬉しい。

(5分で動画視聴できるので、記事を読む前に一度見てください。)

マツコが突くありの

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箱根駅伝の「価値」って?

冬の風物詩とも言われる箱根駅伝。

大会が始まる前は、青山学院・東海・神奈川の3強と言われていたが、蓋を開けてみれば青山学院大学の4連覇で幕を閉じた。また、2位が東洋で3位が早稲田と伝統校の意地をみた。

一言で表すなら、「強いものが勝つのではなく、勝ったものが強い」。

各監督のマネジメント術が表れた大会だったように思える。

ちきりんさんが上記の問いを投げており、自分も5年くらい陸上をやってい

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2018年 STATEMENT

謹賀新年

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

尊敬する先輩が2017年のときに実施していたものを僕もパクって、

2018年STATEMENTを掲げて実行していきます。

『翼』

鎖から解き放たれ、自分の背中に翼を生やして、

どこまでも飛んでいけるような1年にする

①「勝ち切る」

ライバルなどもそうですが、1番は己に勝ち切る。勝ち切ることで、より自分を信じるこ

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人との出会いに感謝する

昨日、Mさんという方と話をして刺激をもらった。今年1年における出会った人の中で、BEST3に入るくらい面白いことをしていたり、生き方がかっこいいなと感じたりした。

仕事抜きにして、会って話すことができて純粋に嬉しかった。

Mさんは、今年27歳で最近東京から仙台に来たそうだ。大学のときに弁護士の試験に合格したものの、急に保育の道に進み(人生の分岐点その1)、保育で文科省から認められるくらい上手く

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