こだわりをやめる

3日かけた速球的なコンテンツと10分かけたスローボール的なコンテンツ

昨日書いたこと(『人に見えないこだわりをやめたことで制作効率が跳ね上がったという話』という記事)。自分の中でなにか引っかかっていたのと、周りからの反応もあったので、「これはまだ奥に何かある」と思って、車で移動しながら、ホイアンの街を歩きながら、ああでもないこうでもないとしばらく考えつづけた。良いこだわり・悪いこだわりという呼び方は漠然としていて、あまり抽象的な線引きをするとかえって危険だとも思った

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