夢の中での出来事#1

ある日、僕は普段夢など見ないのに夢を見た。

真っ暗で何も見えない所に僕はいた。

「ここどこだろ...」

辺りを見渡しても真っ暗で何も見えない。

しばらくすると、暗闇に目が慣れてきたのか少し見えてきた。

「どこかの、部屋?」

物置部屋だった。

扉を開けて出てみるとそこは廊下だった。廊下も暗い。窓のようなものも一切無かった。

不気味だと感じ外に出ようと出口を探そうと廊下を歩き始め、曲が

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8月12日 「本屋で働いてた夢見たことを本屋で働きながら話してた(短い)」

昨日か今日か忘れたんだけど、
ゆめのなかで本屋で働いていて、別の支部に移動になるかもとなって実は1ヶ月前にやめてたんだけど、その支店の仕事ならできそうかなと思って受けることにして、ゆめのなかなのに、夢でも本屋で働いてることご多いんですよ
って話してた。
はっきり覚えているシーンはここだけ。ゆめおわり

ゆめ 8月10日「胃バカメというアニメの金山信一郎の同人を作るって友人が」

胃馬鹿目
金山信一郎

ゆめで友人がすごく好きな漫画があって
胃馬鹿目(イバカメ)という漫画でカネヤマという男(?)
赤毛ロングで女装をしていて、(ごつい)おばあちゃんにみえるが男性
というキャラクターが好きで
今度カネヤマ信一郎の視点での日記という形式での同人を出したいって話を聞いてた
胃馬鹿目は顔にシワの入ったいかつい男たちの危ない世界のお話みたい。
すごく気になって検索したんだけど
クレしん

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ありがとうございます!ぽよんないちにちになりますように!
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ゆめ 8月8日「女子に文句を言った」「人形遊びの授業」

きょうのゆめ
学校のような職場のような場所
昼食 班を作る
私の隣の席になる人がなかなか戻ってこない
給食のような食事に
どこかの名物のリーフパイが配られる
が届かない
リーフパイプがなんだかわからなかったおばさまが
配らずにもっていたのでそれを分けた
配り終わってもまだ隣の人が来ない。
やっときたけど、私はぼんやりしててその人の分のリーフパイプを食べてしまった
それを嫌がらせをしたと勘違いして

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ゆめ 8月7日「チンドンパフォーマーおじさんの和菓子屋」「乙女作品作家の海外進出」

きょうのゆめ
ある和菓子が欲しくて、そのお店にいく
1ヶ月の間に数日しか開かないそのお店は、数少ない和菓子と一緒に、作家作品もささやかに扱っていた。店主のおじさんはパフォーマーで、木彫りのお面と衣装を身につけて
ちんどん的なパフォーマンスをしている。
その世界では音楽のメタルバンドの活動が近隣住民からの非難で取り締まられるようになっていて、活動が難しかったんだけれど、和菓子屋のおじさんが持っている

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ゆめ 8月6日「妙な大学」

きょうのゆめ
怖かった
学校がたくさん隣接している街のある大学に入るために、長い試験を受けるんだけれど、
その大学の先生たちがなんか変で、
試験内容も洗脳みたいで、
学校に手紙を書きましょう
とか意味がわからなくて、
途中で辞退しようかなと考えたんだけれど
どうやら逆らっている人たちは影で殺されてしまっているみたいで、
不用意なことできない!って思ってどうしようもなかった。
途中わすれてしまったん

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ゆめ 8月5日「謎の本屋の引っ越し、溝口さん」

ゆめのなかでなぞの本屋で働いていた
塔のようなたてもので上の階、にすんでた
めも
溝口さん
本屋の本部へみんなで引っ越す
階段が外せる
魔女の女の子がやってくる
マーメイドが狩をする
ねらわれてしまう

よく考えると細長いビルであった
寂れた商店街にある細長い古いビルが本屋で、ある本屋の分店だった
本屋というか事務所だったのか
2回以降の部屋は従業員の住んでいる場所だった
私は一番上の階
多分4階

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ゆめ8月4日「お店のパーティ」

きょうのゆめ
美しいお店の記念パーティに呼ばれてその前にお風呂に入らなきゃとしているところ
なぜか私のうちには同じようにお呼ばれしている友人知人がきている。
なのでお話に夢中になるとお風呂にはいりそこなう。
早くしなければ
覚えているのはここまで

ゆめ 8月4日「駅に連結している学校」

昨日の書くの忘れてたゆめ、
駅に連結している学校があって私はそこに通っていた。
現代的な木造建築で木のぬくもりと、幾何学な内装でエントランスホールは吹き抜けだけど二階から入る。
吹き抜けている円の内側を囲む廊下は狭くて一方通行。
ロビーの先に図書室があって
そこで小さな展示
エルマーとりゅう
の企画展示がやってた。
その学校で何かあったけど、そのことは詳しく覚えてない。
ゆめおわり

ゆめ8月3日「座敷なまったりハンドメイドイベントでうたたね」

またゆめのなかでねむかった
ねむねむ
猛烈にねむかったしうたた寝してた
なぞの座敷でのまったりなハンドメイドイベントに出てた
けどお客さんが全然いなくて
半分ねてた
そのイベントではインスタレーションの参加の人もいて
海外での活動経験のある5.60代の男性作家の作品で
天井からぶら下げられたさまざまなオプジェで
そのオプジェたちの集合体が
仏の世界の水が風に変わる理屈を再現しているらしい(ゆめ設定

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