優しさに包まれてるよ

クラウドファウンディングで支援したWEB「アパートメント」リニューアル。そのリターン品である小冊子と住民票ステッカーがやってきた。それらは真心こもった優しい雰囲気に満ち溢れていて、少しでも役に立てて嬉しく思うとともに、いつかその場で書くことを改めて願うのでした。

支援事例「新規出店の発表方法」

◆ 企業名 有限会社ホーセル
◆ 業 種 アクセサリー企画・制作・卸・販売
◆ 所在地 豊見城市
◆ 資本金 300万円
◆ 創 業 1986年
◆ 従業員 16人

【相談】
サンエー浦添西海岸パルコシティに「APARTMENT OKINAWA」というブランドで出店することになった。認知を高めるために記者会見を開くが、初めてのことなのでニュースリリースの作成、当日の進行、展示等について教えて欲し

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紆余曲折はありましたが、ヤンゴンにサービスアパートメントが完成しました!

2019年5月末に23室のサービスアパート(MCR2)がヤンゴン・サウスオカラッパに完成しました。

MCR2 -> https://page.nice-room.jp/7108916

駐在員をご紹介して頂き賃貸契約が御成約になりましたら、
月額賃料の1ケ月分を紹介料としてお支払いします。

詳しくは、お手数ですが物件のHPからお問い合わせを下さい。
MCR2 -> https://page.n

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【イベントレポート】暮らしの中にコミュニケーションを。~新しいライフスタイル“ソーシャルアパートメント”とは~

2019年3月20日、billage OSAKA内で株式会社グローバルエージェンツ主催「ソーシャルアパートメントでの暮らしとは?ミレニアル世代が選ぶ新しい一人暮らし」が開催されました。

本イベントでは新しい居住スタイル「ソーシャルアパートメント」とは何なのか、その実態とリアルな暮らしを、実際に住んでいる住民の方をお呼びしてざっくばらんに話を伺ったり、質問のセッションをしたりする、というイベントで

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読む人

年を食って物忘れが激しくなった。
最近のことは忘れても案外昔のことほど覚えているものだというけれど、程度問題であって、昔のことでも記憶は混乱する。
だったら「鮮明な記憶」というのはいつの時期ならあるのか、という話なのだが、もしかしたらそういうのはなくても人は生きられるのかもしれない。
すべての記憶は薄れ拡散し組み替えられて改竄されて、ゆっくり霧に溶けるようになくなっていくのだろう。それでもときたま

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Moving - 引越し

ほぼ突発的に転居することにして、1週間くらいで転居先のアパートメントを決めた。

↑ これが1件目に見たところ。ひとつだけ空きがあるということで内覧すると、現在事務所で使われている2階のユニットだった。「これじゃない」感。

↑ 2件目。当地には珍しくバスタブがあって、浴室自体もちょっとした小部屋くらいの広さ。ユニット全体に開口部が多く内部も明るく印象がいい。ちなみに当地では窓の多さはさしてポイン

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沖縄でmeleponoapartmentに泊まってきました日記 - ❸

沖縄でmeleponoapartmentに泊まってきました日記 - ❶

沖縄でmeleponoapartmentに泊まってきました日記 - ❷

メレポノにはキッチンがあって、調理器具やお塩などもあるので、旅行中でもお料理ができます。私たちは『道の駅いとまん』のJAファーマーズマーケット「うまんちゅ市場」で買い物をして、思う存分に調理。あまったものはゆうパックで自宅に送ることにしました。

いつ

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幼児2人(2歳、4歳)を連れてイタリアへ ⑪ 電車を予約(そろそろ旅行編)

2018年3月、突然のマイル入手により、イタリアへ、2歳、4歳の女児2人を連れて、2018年9月に14日間の家族旅行に出る事が決まった。

飛行場からミラノの中心部への移動はバス。
イタリア国内の移動は、電車。

諸々のサイトから
それが1番楽で、安くて、楽しそう。

子供の負担を出来るだけ減らしたい。
と選択。

なんと言っても、帰ってから”旅”は楽しいと思ってほしいのだから。

マルペンサ空

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The problems of relocation services

www.dios.co.jp

Japanese relocation service for foreign companies has a structural defect in a system.
 Recently foreign companies are outsourcing all business of the personnel department to outside

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幼児2人(2歳、4歳)を連れてイタリアへ⑩ 買って良かった物 (半年間の準備)

2018年3月、突然のマイル入手により、イタリアへ、2歳、4歳の女児2人を連れて、2018年9月に14日間の家族旅行に出る事が決まった。

☆手荷物バッグ
子連れ旅行のバッグ事情は、やはり考えれば考える程悩ましかった。

最後に辿り着いたバッグは、無印だった。
旦那に、”.....無印、好きだね....”と言われたが、便利だから仕方ない。
https://www.muji.net/store/cm

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