名寄新聞で取り上げて頂きました

8月11日付の名寄新聞にて、
取材いただいた内容が掲載されました。

翌日に、喫茶アポロで、「新聞見たよ~」と記事を見せていただき、
ヨナタンストアのサラチマーケットで、
「本間さんっ、ほら、載ってたから。あげる、新聞!」と、掲載紙も頂きました。

こんな一面で、写真も大きくてびっくり!ちょっと恥ずかしいのですが、この記事を見てくださって、なにか話のきっかけになったらうれしいなと思います。

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大学(再)受験する人たちへ/英語講師&コーディネーターとして/再投稿 第13弾

今の若い人たちは自らの現状に悩む

とにかく、今の若い人たちは自らの現状に悩み迷っているのでは!?

大卒で社会人経験もある人たちが、センター試験と各二次試験科目が必要な国立大医学部、薬学部、看護大学受験を考えている人も少なくないのでは!?

社会保障など将来への不安もあるのでしょうが、自分が生涯関わる仕事は何なのかと社会人になってから真剣に考え始めた人たちも!?

現状の予備校や塾では納得できな

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感動したこと☆

こんにちは😊

久しぶりに雨が降った札幌です☔️

今日は、少し体調がよくなってきたので、軽い仕事なら大丈夫かなと思い、派遣会社の登録に行ってきました。

前に登録していた会社の子会社だったから、正直断られるかと思い、軽い気持ちで行きました。

担当のコーディネーターの人が、20代ぐらいの男性でしたが、細やかな心遣いが凄く、しかもあまり威圧感もなく、ふんわりした人でした。

そのコーディネーター

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共感得ようとするには実在する人物でペルソナを立てた方が良いな。

お客さんから見てどうして自分を選んでくれたんよろかと振り返る
(友人関係やパートナーも同様)

行動経済学でよく言われてることやけど
感情と理屈がキーだと思ってる

感情や感覚で見つけてもらう選んでもらう
理屈や合理性で納得感や満足感を得る

と言う流れ

感覚的に「なんとなく」良いと感じた瞬間に決断することが多い

その後にリピーターになったり友人を紹介して貰ったりとな

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事実と愛を持ち寄る《フライパン相談会》から提案したい、売り買いの場づくり新フレーム

この記事を読んでほしい人

▶︎作る人へ:作ったものが目の前の生活や人生にほんとうに役に立っている実感が持て、本音が聞ける場をつくれます!
▶︎売る人へ:お客さんたちに満足して納得して買ってもらい、売り手もハッピーな手渡し方(販売ルート)は、場をつくることでひらけます!
▶︎買う人へ:こんな場を自給できます&こんな場が巷にあったらよくない?

場づくりとは機会づくり、関係づくり

場づくりの効能

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pixabay怪奇現象?笑

どうも、3級色彩コーディネーターのミスターケイです!

先ほど、ゆるく記事を書こうとしたのですが、、

無料の画像素材のサイト 

pixabayを使おうとしたのですが、、、

こうなりません?

ほんで、たまにこうなりません?

 これは恐ろしすぎる!

恐ろし過ぎて

花火をぶっ放したいとこですね!

こんな感じで!

※僕ではありません!

画像が自由に検索できない!

ってことで、今回はお

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「知ろう小児医療 守ろう子ども達の会」の代表である阿真さんは、わたしにとっては起業家の先輩であり、8年前の東日本大震災後の復興支援プロジェクトで共に活動した仲間です。

しかし、個人的にお話するのは、実はこの収録の日がはじめて。
にもかかわらず、美術館に行くこと、絵を見ることから、阿真さんの活動とわたしの活動の交差するところ、「知るって楽しい」「伝えたい」のことまで、たくさん話せました。

普段な

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人の魅力を高めるピースメイカー(自己紹介)

はじめまして。石田 孝一(いしだ こういち)と申します。

1980年生まれ 小林武史、プリンス、ゴーギャンと同じ誕生日
同世代の有名人 松坂大輔 大野智 GReeeeN キングコング 又吉直樹
広末涼子 壇蜜 優香 真鍋かをり 小池栄子等々多数

職業は、インプレッションコーディネーターを名乗っております。impression=印象
coordinator=調整したり統合する人
ですので、人の魅

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機会にはグラデーションがある

大学生×地域(企業・集落)のコーディネートを行っているゲンヨウです。大学生の相談を聞いていると、何か○○という経験をしたら自分がパワーアップすると勘違いしがちな場面に出合います。逆に△△は、自分にはハードルが高いみたいな話。○○や△△には、留学とかインターンシップとか学生団体などをあてはめてもらうとわかりやすいかと。

実は下記のイベントで、いろいろ大学生のチャレンジを聞いていて、一つのキーワード

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ベースラインをあげる

鳥取で「大学生×地域(企業・集落)」を実践しているゲンヨウです。地域との接点の作り方は、一日参加のボランティアから、企画を考える学生プロジェクト、企業と取り組む長期実践型インターンシップと様々です。

今日はとある全国の仲間と一緒に取り組んでいく企画のキックオフミーティングでした。まだ具体的なことは、これからなのですが、メンバーの目線や課題意識を合わせる時間でした。

その中で、ベースラインをあげ

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