プラネタリーアワー

クイズ002:火曜日と火星のアングル

次の図は火曜日1Q〜4Qのプラネタリー・アワーのチャートです。
( )に、火曜日(昼夜共通)と火星のアングル1〜4の数字を入れて完成させましょう。

ヒント:火曜日のカルデア配列

答えは週明けまでに ”会員フォーラム>告知” にアップします。

※1Q、2Q、3Q、4QのQとは、Quarter(四分の一)のことで、日出から翌日日出前までの一日を4分割した領域をさします。

もっとみる
*:.。☆..。あなたは宇宙の中心にいます!。:.゚.:。+゚
1

クイズ001:昼の金曜日と夜の金曜日

昼の金曜日は日出から始まります。日出は第1アングルです。
夜の金曜日は日入から始まります。日入は第3アングルです。

Q. 夜の金曜日は何曜日の日入になりますか?
また、プラネタリー・アワーの表ではどの位置に該当しますか?

答えは会員フォーラムに明日アップします。

もっとみる
*:.。☆..。あなたは宇宙の中心にいます!。:.゚.:。+゚

アングルのシークエンス:曜日ピボット®#02

#01の続きです

金曜日(昼)(夜)

金曜日は第1アングルに金星が位置します。
昼の金曜日は日出から始まり、夜の金曜日は(月曜日の)日入から始まります。
始まりの位置を第1アングルとし、昼夜が鏡合わせの関係になります。
カルデア配列では、どちらも金星を中心に展開されます。

金曜日(昼)(夜)の第1アングル

PH(プラネタリー・アワー)表の青い数字に従って、第1アングルは、金星→太陽→火星

もっとみる
*:.。☆..。あなたは宇宙の中心にいます!。:.゚.:。+゚

アングル(夜)のシークエンス:曜日ピボット®#01

8/8追記:画像に間違えがあったので後日修正記事をアップしますが、この記事はそのまま掲載します。

一週間のシークエンス:曜日ピボット®#01-#08では、2つのシリコンバンドで解説しました。
今回は、アングルで解説するので、4つのシリコンバンドを使います。
アングル(90度:直角)は、円で表わした一日を、4分割(360÷4)します。

第1アングル:日出
第2アングル:中天(南中)、真昼頃
第3

もっとみる
*:.。☆..。あなたは宇宙の中心にいます!。:.゚.:。+゚

2π=420°=♡と逆さまの樹

カルデア配列の順番で構成される太陽系の7天体に基づく一週間は、プラネタリー・アワーのチャートで表されます。この円の一周は420°になります。

そして、420°の円を90°、180°、270°、360°、390°の位置で折ることで2π=420°=♡が実現します。90°、180°、270°、360°は、360°の円におけるアングル(直角)の度数であり、黄道十二宮では季節の節目となるカーディナルサイン

もっとみる
*:.。☆..。あなたは宇宙の中心にいます!。:.゚.:。+゚