ハズレをアタリだと思うためには体力がいる

こんにちは、すぅです🌞

前回ご好評いただいた(と勝手に思っている)
ハズレアタリシリーズ第二弾。

「ハズレがハズレじゃなくなったのはいつからかな〜」という問いから派生して考えたことをちょっと文字に。

これから使うハズレの定義は
結構曖昧なのでみなさん自由に捉えてください

【ハズレをアタリだと思うためには体力がいる】

"予測不能な出来事を面白がる"入り口は
"面白がらないとやってけない"

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簡単プランター

こんにちはDIYとーちゃんです。

たまにはDIYの紹介をしないとな、と思いました、、、。なかなか作業時間がなくて、、、。

そんな中、簡単プランターをご紹介!

まずホームセンターで好きなサイズのペール缶を買います。大きいサイズでも700円くらい。

でラッカースプレーで好きな色に塗ります。

でパソコンで適当にラベルを作って貼ります。

以上!

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食べようとしたトマトの種くり抜いたら育った

【作ったシリーーーズ】に入るのか入らないのか…

分からないけど、入れてしまえ。

作ったと言うより、育てました!!

密集しすぎ。笑

左から

ミント(親に苗を貰って植えた)
朝顔(親に種を貰って植えた)
小松菜(ホームセンターで種を買って植えた)
トマト(スーパーでトマト買って種くり抜いて植えた)←

左の3つは普通の植え方だけど、トマト…。

実は、スーパーって買ってきて普通に食べよう

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木こりの世界に最先端技術を導入する革命児 東京大学大学院農学生命科学研究科准教授 仁多見 俊夫さん

日本で取り残されたような第一次産業としての林業に光を当て、最先端のIT化とロボット開発により活性化させるために、業界の常識に真っ向勝負をかける革命児 仁多見俊夫さんにお話をお伺いしました。

仁多見 俊夫さんプロフィール
活動地域:全国
出身:新潟県
経歴:東京大学大学院農学系研究科林学専門課程修了。農学博士。東京大学農学部助手、演習林助教授、秩父演習林長、スウェーデン農科大学およびカナダ林業工学

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退職後畑を始め、日曜日が健康的な1日に。畑までのウォーキングも楽しむ。

竹尾さん 60代 元会社員

大玉スイカをうまく作れるようになるのが「農ある暮らし」の目標です。

 中国北京のIT企業で8年間働いた後帰国しました。中国では夏場にはほぼ毎日食べていたスイカが日本では10倍の値段にびっくり。スイカをうまく作れるようになるのが「農ある暮らし」の一年後の目標です。

市民農園、農業関連の学校など含めていろいろ探した結果、コトモファームへ

 菜園体験コトモファーム沢を

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