ボーダーレス

ハラスメント のお話。

世界平和を願う私は、

私にセクハラを働いたセクハラおやじ達が死んでしまっても、

泣けるのだろうか?

なんて考えてしまう、

己のクズさに嫌気がさす。

戦争が起こらないことが平和だと、信じてはいるけれど、

戦争がなけりゃ平和。

とうことでもきっとないのか。



されど、人との距離感というのは人それぞれ。

各々で宗教、育った環境、考え方がバラバラな現代。

自分と違う価値観と出会うこ

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dot button company株式会社が出来るまで。体験を開発する会社?!ってなんなんだ。

2017年3月の設立以来、ありがたいことにいろんなご相談をいただき、日々楽しくプロジェクトに取り組んでいます。けれど、怒濤の日々でもあり、なかなか立ち止まる時間がないのも正直なところ…。

そこで、普段一緒にお仕事をしているライターさんに、考えの棚卸しも兼ねてお話を聞いてもらうことにしました。代表の中屋のインタビューです。

多種多様なお客様とプロジェクト
ーまずは、改めて中屋さんの自己紹介と、普

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Review on “teamLab Borderless” —2つの”ボーダーレス”を天秤にかけて—

“teamLab Borderless” is an art exhibit in Odaiba, Tokyo that presents a group of art installations about the borders between different artworks and between the artwork and the audience. The digital te

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NO BORDER

本質的に、年齢や性別などの概念が人より薄いようで、自分の年齢や環境を忘れることが多く、「年齢不詳」「プライベートが謎」とか言われたりもします。笑
自分では至って普通だと思っていますけどね〜。

会社に行っていた頃は、インターナショナルな環境だったので、一般社会のような差別的なことはなく、マイノリティってなに?みたいな空気でのびのびしていました。

「一人の人」として見るので、そこに数字的な年齢だっ

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食も光もボーダーレス

今年に入って、余裕もないのに2月、4月とヨーロッパに出張している。2月はストックホルム、4月はイタリアとオランダ。いずれも照明関連のリサーチと取材、そして食の探求だ。結果思うのは、投資した費用と時間以上に数倍も得るものがあったということ。普通の観光旅行でもそうだと思うが、とにかく海外に行くと非日常であることに好奇心とアドレナリンが半端なく放出されるのだ。ここでは、イタリアにほぼ絞って書いてみたいけ

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#15 卓球しててギリギリ角にあたって入った時

いま働いているところは温泉地だけに卓球台が置いてある。

たまに時間がある時にスタッフだったりゲストたちと卓球したりするけど、ボールが卓球台の角にギリギリあたって得点できた時ってなんだか気持ちいい!映画「ミックス」の最後みたいに入れられて負けたら悔しいけど(笑) 専門用語では「エッジボール」というらしい。

勝負は時の運!というように勝負に勝つにはそういったラッキーも必要ってことだよね。

スポー

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加速化が好き。

シームレス
ボーダーレス
ペーパーレス

加速化が好きです。笑笑

いろんなコミュニティに行ってみて
いつも思うこと
そしてやってきたこと

『コミュニティ×コミュニティが速い』

という持論。

全く同じではない。
相容れない部分もあるかもしれない。

それでも

宇宙のバイオリズムに乗っている人々、
既に「生き物」「エネルギー体」になっているコミュニティ同士を繋げるのが速い

を凄く感じるんで

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いかに電磁波が脳みそを溶かし始めている昨今、であろうとも。まさか、お寺に向かってマーキングするヤツぁ、まだいなかろう?つか、お寺の塀に鳥居の貼り紙。“おイヌ様用かな?”──で、スルーしかけたが後戻り。“でもさ?…仏教なのにコレは神道?”──仏もコソッと神頼み、不思議なねじれ感。

ボーダレス人間

宣誓。

私、今日からボーダーレス人間を意識することを誓います。

国境、性別、年齢、他。
この世にある様々な隔たりを飛び越えて、その先にある世界を繋ぎ合わせる人間。

それがボーダーレス人間。

これからの時代はあらゆる世界がどんどんボーダーレスになっていくだろう。

世界フィギュアで表彰台に上がったアメリカ出身のネイサン・チェン、ヴィンセント・ゾウをテレビで見たときの率直な感想は
「アジア人か

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僕がゲイだと、カミングアウトした理由

どうも、TAKESHIです👍

日々自分の性別に
まだまだ疑問を持つことがありますが。

僕はLGBT、
いわゆるセクシャルマイノリティーの

【ゲイ】

として生きています。

一般的には、
まだまだ隠して生きる人が
多い世の中です。

そんな僕が、
なぜカミングアウトをしたのか。

そんな想いを
したためてみようかと思います。

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