リチャード・ジノリの歴史 『第3の壺―温故創新(古きを温め新しきを創る)―』

こんにちは。大山崎はぐです。

久しぶりに大山崎ツム・グ・ハグに登場の
『ル・ノーブル亭主の徒然なるままに』は
舞台をイタリア・フィレンツェに移し、連載開始です。

『マイセン』の時は、ドイツ・ドレスデン、
『ウィーン磁器工房アウガルテン』の時は、オーストリア・ウィーン、
そして今回『リチャード・ジノリ』はイタリア・フィレンツェ。

「あー、飛んでいきたーい」と毎回叫ぶ僕たち。

これからもどん

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今日は節分じゃないですか!!!昨日まで覚えてたのに。
『はぐ君とこよみ暮らし』と『絵本とひといき 今月の1冊―ふくはうち おにもうち―』
http://o-little-place.blog.jp/archives/13151056.html

電子書籍と紙の本、僕の指は…

’指がそのページを覚えている’

電子書籍君、この点で君は紙の本にはかなわなんだよなぁ。

記事を書くのに必要な本を月に何冊か読みます。

今回Vol.9を書くのにも何冊か買ったり、借りたり。全て紙の本。

全部読むこともあれば、必要な箇所だけを読む拾い読みの場合もあります。

参考にしたい箇所を何度もめくり、読み返しては確認する。

そのうちに指がその場所を、正確にはそのページの厚みを覚えていて

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お仕事図鑑「まちの本屋さん」―将来、本屋をしたい君へ―

おはようございます!大山崎ハグです。
昨日は文化の日、祝日でしたね。いいお休みを過ごされましたか?
僕たちですか?
アハ、結局、のんびりと資料や本を探しては読み、うたたね➡爆睡でした^^

さて、今日はお仕事図鑑のご紹介です。
隣町・島本町で1軒だけになってしまった
長谷川書店さん(通称ハセショ)のお話です。

今までとは違ったレイアウトになってるでしょ。

ハセショさんには、今回取材や原稿を持っ

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なかなかテキストを書く余力なく、トークで失礼いたします。よかったら、お読みください。大山崎ツム・グ・ハグVol.7より、介護、健康、人をつなぐパソコン教室のお話
http://o-little-place.blog.jp/archives/8849951.html

入稿やら発行が続いております。今日は『大山崎ツム・グ・ハグVol.7』の発行日でした。お仕事図鑑でうなったり、立ち止まったり、結果、本屋の店長さんのようなほんわかなお仕事図鑑になったかな。今日からメンバーとともにおもてなしウィーク制作へhttp://o-little-place.blog.jp/archives/8554801.html

心を亡くしてマナーも礼儀もわきまえず、裁かれていたのかもしれない。
難産の末の発行になりましたが、ケガの功名ちゅうのもありました。
ブログ更新「難産だった⁉Vol.6で僕は思った」http://o-little-place.blog.jp/archives/7822802.html

自由すぎな生徒の無理難題にも「やってみましょう」

おはようございます!大山崎ハグです。

みなさんは、編み物はされますか?
ぼくもchi*puiさんもほぼしなかったんですが、
この取材で挑戦してみました。

まぁ、ほぼ初心者のくせにchi*puiさんは
いきなりセーター編むっていうもんだから
開いた口がふさがりません!

ハグ君が手に取っている靴下キットはこんなかわいい靴下です

話は戻って、でも、プオルッカさんの神業対応で

自由すぎなchi*

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休む間もなく走らなきゃいけなくなりそうな1週間。明日発行『大山崎ツム・グ・ハグVol.5』http://o-little-place.blog.jp/archives/6334784.html

スペインは行ってみたい国の一つですが、ハセガワさんのお話を聞いて、ますます行きたくなりました。ガウディさんも待ってるよって言ってくれているような気もしたりして。