ラフィーキャシディー

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア

第70回カンヌ国際映画祭脚本賞受賞作。
心臓外科医のスティーブン(コリン・ファレル)は、美しい妻 アナ(ニコール・キッドマン)と二人の子どもと共に郊外の豪邸で何不自由無い生活を送っている。
父親を亡くした少年 マーティン(バリー・コーガン)を気にかけ贈り物をしたり自宅に招き入れるスティーブンであったが、家族を紹介した日を境に不可解な出来事が連続して起こり始める。
原因がマーティンにあることを悟り、

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