令和元年にやりたいこと

Lv. 24

24歳になっちまった!

というわけで、
23歳振り返りと24歳の抱負。

23

23歳は、「金も人脈も知識もない状態からゲストハウスを作るには何をしたらいいのか」がわからなかったのでとりあえず動き続けてみました。

面白い取り組みをしているゲストハウスで働かせていただき、イベントに参加して、自分でもいくつか開催してみました。来ていただいた方、本当にありがとうございます!

ゲストハウス開業に向

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やりたいことをくちにだしたら、かなった。

みなさん夢はかなうと思っていますか?
それともかなわないから夢だと思っていますか?

わたしも夢は見るものでかなえるものではないと思っていました。
夢と目標は違う。そう思っていました。

けれど、ひとつ夢がかなったのです。

それも、とても短い時間で。

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過去に、

いつか自分の本を出したいという夢をもっている私としては『インタビューを受ける』ことも通過点の一つ。でも質問さ

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1st Meeting

今更FBなんて誰もみていないと思ったが、思いのほか反響があった。
音響芸術専門学校の学校長の見上先生をはじめ、昔ロンドンで一緒に音楽を作ったAyuちゃん、六本木サンライズスタジオ時代の先輩の新妻さんなど数名シャアしてくださった。

実際にミーティングまでたどり着いたのは 1年程前に一度一緒に飲んだ事のある知人。ロンドン在住のたけしくん。
メタルバンドで活動し、スクウェア エニックスのゲームの音楽を

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第100弾「クライマックス」

ハーイ!みんな元気?あたしけいご。

100曲目はこれ。クライマックス。被っているのはパンツ。という訳で、念願の100曲達成!!きゃー!!ありがとー!!これは絶対にあなたのおかげ!!聴き続けてくれたあなたのおかげよー!!あなたなくして100曲なし!!作る側にまわって実感!!聞いてくれるひとあってこその音楽!!あなたが、あたしを、ここまで生かしてくれました!!超絶ありがとう!!

「クライマックス」

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旅行に行って何をしたいのか

みなさんこんばんは。
Takuです。

今まで話したことがなかったのですが、私は大学卒業後入った会社で月の休みが3日~4日、ひどいときは1日しかありませんでした。

3年半働いて、最後の1年などは365日のうち350日以上は働いていたと思います。

そんな私は自由な人生をとてもうらやましく思え、旅行に行きたいとばっか思っていました。

そんな私が最近考えていることがあります。それは目的の本当の意味

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みんなで一緒にうたって踊ろうvol.5

8月3日はいよいよ

SUPLIFEの1番大きなイベント

みんなで一緒にうたって踊ろうvol.5です!!!

↓ご予約こちらから

https://suplife0803.peatix.com/

昨日もみんなで遅くまで打ち合わせしました。みんなお疲れ様でした。

障がいのある子、ない子、LGBT、国籍の違う子…

歌やダンスを通して自然といろんな子がいる事を知り、大人になってからの心の壁を少し

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令和元年にやりたいことを真剣に考えた結果。

エイ・ネットが、「ツモリチサト(TSUMORI CHISATO)」のブランド事業を終了すると発表した。国内は2019年春夏シーズン、海外は2019年秋冬シーズンまで展開する。

若い世代はツモリチサトと言われてもわからない人も多いと思うが、2000年代は結構有名だったブランドだ。というか、俺もツモリチサトのことはよく知らないし思い入れも特にはない。

とにかく、ブランドが終わるということでお疲れさ

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令和元年にやりたいこと

noteのお題にあったので書いてみましょう。

年初に2019年目標に掲げたのはこちら
①英語力の強化をそろそろ真面目にやる
②海外旅行 他の国へ
③自コミュニティの活性化と関東勢との連携
④ファイナンスの勉強する
⑤何かスポーツ始める
⑥海外出張をnoteに綴ってたので、何かは書き続ける

①Podcast聞いてる。メール書いてるくらいか。たまに外国の方と話してる
②秋くらいに行きたい。東南

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【好きなだけ】コストコのハーフシートケーキ

コストコって楽しいですよね。

私は年に1回行くか行かないかくらいしか行ったことないのですが、とても広いし、なにもかも大きいし、大量にどんってしていて見ているだけでわくわくします。

そんなコストコで売っている大きいケーキがハーフシートケーキです。
一度は食べてみたい、と憧れていたハーフシート……でも私は一人暮らしなので、いつか食べられたらなあくらいの気持ちでいました。

そしてこれは私の2X歳(

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「名作再読」京都大学で学ぶ①

ワタシは、4年前より「テーマ」を決め撮影をしている。その写真は、尊敬するプロの写真家の方から講評して頂ける。心から、最高だし最高に怖い。

講評してくださる写真家の方は、弟子を取らない。撮影した作品は、世界が認め 輝かしい受賞歴が多数おありなのに、威張らず、誰とでも気さくに話され 笑いが絶えない。皆から、尊敬を集める立派な方です。

ワタシは、側にいられるだけで本当に幸せ…。心の中で「師匠!」と呼

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