個人経営

ドーナツ屋の営業も残り1ヵ月を切りました。

3月10日に営業を開始した個人経営のドーナツ屋「うーちゃんとSENDONUT」もオープンから半年が経とうとしています。

もともと、半年で閉店する予定だったので8月いっぱいでお店を閉めることになります。

実際のところ、週に2日の営業で彼女と2人で製造・販売をして何とか1ヵ月の生活費くらいは稼げていることを考えると、大成功ではありませんが、大失敗でもないでしょう。

ただし、時給換算すると酷い。こ

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稼げてない女子の特徴と対策(デリヘル編)

ドラちゃんです。

デリヘルスタッフ歴7年の経験からお話します。

なぜ稼げないのか?

このnoteでは、お店の人に言われてる事が多いかも、女子達からしたら耳が痛いかもしれませんが、あくまでも参考にしてみてください。笑

稼げてない原因を箇条書きで書いてみる。

・勤務態度が悪い。(当日欠勤・遅刻・早上がり)
・日記を上げない。
・日記の質が悪い。
・本番強要の断り方が下手。
・接客態度が悪い。

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つくばに移住したデザイナーが地域の為に何ができるか考えてみた。

ちょっと前にブログで同じ様な事を書いたんですが…まだ迷いがある部分がありまして。誰かに説明するならもっとシンプルにしないとなと。
今回はそのブラッシュアップ版です。

なぜ地域の為に〜なんて考えるようになったのか

「自分が住んでる地域」…と強く意識するようになったのは、やはりつくばに移住したのがきっかけです。

住みやすくていいとこなんすよね。つくば。
車でちょっといけば子供と遊べるスポットが沢

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昨日は、近所のチェーン店ではないカフェに行ってみた。やることがあっても、家にいると頭が切り換えられないので。

こじんまりとしたカフェは、居るのにちょうどいい。カフェの検索では雰囲気までわからないけど、知人に教えてもらったお店。

伊丹十三の古本なんかあるお店。

やがて哀しきおばちゃんブティック

おばちゃんがやってる、おばちゃんブティック
おじさんがやってる、おじさん向け紳士服店

平成一桁の時代まではこういったお店がたくさんあった。

新規のお客さんは増えそうに無く
増やすつもりもなさそう。
常連さんだけを相手に商売をして
オーナーも、お客さんも、
品ぞろえやお店自体までもがいっしょに歳をとっていくお店。

1993年、16歳で洋服屋を開業したばかりのわたしは
こういうお店もきっとオープ

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おいしいんだよ

こんにちは、ハナゾノです。

梅雨入りの手前、
過ごしやすい気候が続いていますね。
いかがお過ごしでしょうか。

私はこれから、とある個人経営の洋食屋さんにて
お手伝いをして参ります。

素敵なご夫婦が経営する小さなお店ですが

オープン当初からお世話になっていて

段々と地元の方に受け入れられていって

口コミが広がっていって

今では要予約の人気店になりました。

こうして、口コミが広がってい

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僕、こんな事できます。お仕事ください!

なんですかこの暑さは。
そろそろキレますyっ...
どうも、あめつぶ。です。

今回は、
僕ができること
僕が得意とすること
僕が受けれそうなお仕事
僕がやりたいお仕事
に関してお話していきます。

お、ちょっとこいつ使えそうじゃん。

など、思っていただけましたら
InstagramのDMに一言いただけると
幸いでございます。

Instagram→ https://instagram.com/

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事前PRで話題を作る

皆さんこんばんは、れおくんです

今日は皆さんにプレスリリースを出す前にすでに名前を打っておくと言う事前PRの説明を行いたいと思います

例えばプレスリリースを流してマスコミに取り上げていただくその時に既に自社の商品や自社のサービスが事前にある程度の知名度を上げていたとしましょう
プレスリリースをもらったマスコミは事前に商品やそのサービスの知名度を知っていたためより早く興味を持っていただき番組

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漫画投稿サービス「Hoook」“ロゴとストーリー”。出版業界をかえる、漫画家の“新たな収入源”。豊かにつながる、デザインフロー。

▶ 漫画投稿サービス「Hoook(ホック)」ロゴの解説。

「豊かにつながる」というコンセプトで制作。

漫画を描く、読んでいただく。漫画を読む、応援する。漫画家と読み手をHoookする。収入面だけでなく、心も豊かに。豊かさは継続し、人に世に還元される。

その想い・様子をシンボルマーク・ロゴタイプで具現化。名称の視認性、存在感、ビジョンの独自性を表したロゴマーク。

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ありがとうございます! 「スキ」で、パワーアップしました!
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フクとニクの共通点 〜あるいは鉛筆を知らない人に消しゴムの説明をする方法〜

東京で古着屋をやっていると、基本おしゃれなお客さんしか来ません。

東京と言っても渋谷・代官山でしか店頭に立ったことはないのですが、いらっしゃるお客様は皆それなりにファッションやブランドの知識があり、
ほかの古着屋さん・ヴィンテージショップにも行きなれていて、一般的にどういったものがどのくらいの価格で販売されているか知っている方がほとんど。

お店側としては非常にやりやすい環境なのですが、
東京を

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