全身ガン

「光免疫療法」で、全身転移ガンを壊滅!

世界の10か国(日本)もが参加する大規模な臨床試験が始まる再発・頭頸部ガン患者275人への「光免疫療法」の効果立証テスト。

 「光免疫療法」の仕組みは
多くのガン表面に発現する「EGFR((上皮成長因子受容体))」というたんぱく質にくっつく抗体に「光感受性物質」を結合させた新しい薬剤を製作。
 その薬剤を注射で投入し、ガン細胞に結合したのち赤外線を照射してガン細胞を破壊する方法。

 EGFRは

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全身ガンでも不死身?の高須院長 祝! 退院

1匹の魚をめぐり死闘?を繰り広げるトリ達。寿命そのものが短く、ガンなどでの死は少ないでしょうね。

 高須院長の全身ガン告白が大注目されています。きっかけは、故・樹木希林さんの全身ガン告白とか。

 日本美容外科における第一人者、高須クリニック院長・高須克弥氏(73)。ツィッターでも大人気で、45万人のフォロワーが付き、彼の災害支援や愛国&平和ツィートは、絶大な影響を持っています。

 その高須ク

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ガンで死にたくなければ"抗がん剤拒否"

この哺乳瓶の中は、別の母ヤギの本物乳。もちろん抗がん剤は入っていません(汗)

 元人気アナウンサーの清水健さん(43歳)の「負けるもんか」に胸打たれます。

 結婚して妊娠した妻の奈緒さんに定期妊婦健診で乳がんがみつかり、しかもトリプルネガティブの悪性がん。
 出産と治療の両立を選択したものの、その治療法が「最悪の抗がん剤治療」。1年ももたずに亡くなられました。

 免疫療法剤と違い、猛毒の抗が

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ガンの特効薬は、絶対に治療適用されない!!

ガンじゃないのですが、2頭目の出産が長引きグッタリしたユキちゃん(2歳母ヤギ)。このまま出産できないと母胎ともに死の危険が(汗)

 実は末期ガンにも効くというガンの特効薬 候補はいろいろあります。
しかも大半が日本人の発見です。

①フェンベンタゾール(犬の虫下し薬)
 低酸素状態でのガンのエネルギー確保を妨害
 国立がんセンター東病院の江角浩安病院長らによって2004年に、「虫下し薬」が悪性の

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池江璃花子さん(白血病)、HPを開設

元気一杯の川鵜とハト達。ガンや白血病になる恐れは皆無ですね(汗)

白血病闘病中の競泳女子、池江璃花子さん(18=ルネサンス)が5/8日、公式ホームページを開設し、「負けたくない」とメッセージ。

 池江さんは4月8日に日大に入学し、同水泳部に入部しています。

 2月12日に自らの白血病を公表した競泳の池江璃花子選手(18=ルネサンス)。
 アジア大会では6冠を達成し、来年の東京オリンピックの金

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"全身ガン"が3カ月で完治の「虫下し薬」

全身ガンではないみたいですが、老衰したアオサギの最後を看取ったことがありました。3日後に立ったまま息を引き取りました

 国立がんセンター東病院の江角浩安病院長らによって2004年に、「虫下し薬」が悪性のがん細胞を死滅させる事が判明。

 慶大先端生命研との共同研究で、虫下し薬でがん細胞が死滅すること、がん組織と回虫のエネルギーを生産する代謝のパターンが似通っていることから、がん細胞は、回虫などの

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高須院長も絶句? 全身ガン&全身動脈硬化の方とお話し

お昼過ぎに、淀江海水浴場跡地の駐車場周辺でヤギ餌の雑草を採取。
その最中に、お墓の線香立て用の砂採取のご老人夫婦(80歳前後)のご夫人に声をかけられました。

 そして高齢のご夫人から、現在のサビれた無人の海水浴場跡地からは想像もできない、昔の淀江海水浴場の屋台がズラリと並んだ華々しさを伺いビックリしました。

 私は"健康&生き物ボランティア"ですから、すぐに話は「健康」の話題に。
そしてご夫人

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"全身がん"高須院長が緊急入院

2日前にも、体調不良で睡眠薬を飲み、意識障害を告白していた"全身がん"の高須院長(74歳)。
 「熱があり、咳がひどくて体力消耗。早く寝ようと睡眠薬飲んで意識朦朧。記憶寸断。気がつけば遠くのゴルフ場にいるわし。睡眠薬による逆行性健忘(前方性健忘?)だな。」

 4/10のツイッターでは
「今朝から熱や咳が止まらん。昼からの癌友の会の麻雀中止。入院したなう」と病院のベッドに横になっている写真を投稿し

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四次元ピンポイント照射療法でも治らない人

全身ガンで抗がん剤治療を拒否した樹木希林さんを、永年、元気に生かし続けた? 四次元ピンポイント照射療法。ほぼ副作用のないのが有名です。
 標準治療の抗がん剤治療のほとんどは辛い副作用により、精神力と体力、免疫力を落とし、ガンに負ける人が約70%とも。

 全国でも、鹿児島県のUMSオンコロジークリニック(植松稔センター長)に1台しかない四次元ピンポイント照射療法のシステム。
 全身ガンの患者さんは

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壮絶な白血病治療! 池江璃花子さん

アジア大会では6冠を達成し、来年の東京オリンピックの金メダル候補筆頭の池江璃花子選手(18歳)の衝撃の「白血病」の公表。

 白血病は2系統に別れていて
①急性白血病  急性骨髄性白血病と急性リンパ性白血病
②慢性白血病  慢性骨髄性白血病と慢性リンパ性白血病

 ★骨髄性白血病
  骨髄がガン化した白血球に占拠され、血液中の赤血球と血小板が激減。
 ★リンパ性白血病
  骨髄がガン化したリンパ球

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