制作と私

マナーってなんだろうね

ツイッターにこんな投稿があった

「未就学お断り」にすれば問題のいくつかは解決するのでは?

「飲食禁止」は建物を管理する側から禁止とされているので、利用者側での変更はきかない。
なぜ禁止なのかどこにも書いてないのは変なハナシだとは思うが、まぁ守れない方は使わないでねって事になるんでしょう。

「子供の大きな声はやめてね」は最初から未就学の子は対象外とするか、(施設内にあれば)親子室の数に人数限定

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伽藍博物堂プロデュース公演 #浜辺の猿  が無事に終わりました

静岡市人宿町やどりぎ座で開催された
「伽藍博物堂プロデュース #浜辺の猿」公演
無事に終えることが出来ました。
今公演を通して静岡市エリア、あるいはやどりぎ座での公演に関して得られた課題点等をいくつか。

●SNSの活用

今や当たり前となったTwitterやFacebookを使った宣伝活動。
当たり前だと思っていたが、そうでもなかった。
各種サービスに登録していないメンバーがいて、演劇に携わり、

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ムナポケサブ公演「パンドラの鐘」観劇 #ムナポケ #パンドラの鐘

浜松市へ
MUNA-POCKET COFFEE HOUSE
野田秀樹作「パンドラの鐘」
を観てきました。
ダブルキャストのBキャストを観ました。

野田秀樹 作という事でしたが、特に事前の知識なしで会場へ。
どうなるか。

中上級者向けな印象

観劇スペックが高くないので、なかなか難しい作品で目の前の情報処理が追いつかなかった。
現代と過去を行き来するようなストーリーだったが、話が進むに連れて「

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令和元年

過去の改元は天皇の崩御によって暗いムードだっため、平成→令和は明るいムードで迎えられたのかなと
といっても昭和→平成になった当時、小学生低学年くらいだったので、当時の世の中がどんな感じはよく知らない

というよりかは「元号が変わる」というのがイマイチ理解できてなかった
振り返ると年賀状の文面の一部が昭和と書いていたのを平成と書きかえたくらいな感じだが、平成になったのが年が明けてすぐで、年賀状の時期

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付き合いがあってもなくても観に行く

頻繁に観劇するタイプでもないと思うが(毎月いくつも公演がある訳でもないが)、いわゆる”付き合い”で観に行くというのはあまりない。

知人が出演しているとしてもスケジュールが合わなかったり、作品が肌に合わなそうと事前情報の段階でわかる時は観に行かない時がある。

興味を引く内容、宣伝であれば付き合いがあってもなくても行く。

チラシを手にしていたとしても、SNSで流れてきた情報をベースにスケジュール

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劇団 壊れていくこの世界で 「エレクトラ」観劇 #こわせか #エレクトラ

劇団 壊れていくこの世界で 「エレクトラ」観劇してきました。ギリシャ劇をよく知らないでも楽しめる内容でした。

演劇やってなかったり、経験が(観劇・つくる共に)浅いとあまり知らないものだよ、既存作品で有名だとしても。
知っていればなお楽しめるが、知らなくても十分に楽しめました。https://twitter.com/shajime_/status/1096773294487814145?s=21

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ふじえだ短編演劇祭 の紹介

藤枝市に拠点を置く劇団「ユニークポイント」が白子ノ劇場で開催する「ふじえだ短編演劇祭」を紹介します。

ふじえだ短編演劇祭私たちは問いかける。表現に優越はあるのか。あるとしたらそれはどこにあるのか。そもそも面白い演劇ってなんだろう。だいいち演劇って面白いか、と。
フェスティバルディレクター 山田裕幸(ユニークポイント)
http://www.uniquepoint.org/fujieda_en

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団体のメンバーが積極的にリアクションをする

「どれだけ多くの人に観てもらうか」という届ける面を模索している人は多くない。その印象がどこにあるのか今回書いておくことにしました。

関係者から積極的にリアクションしていこう

投稿者が関係者か否かを問わず、公演や団体に関するツイートをタイムラインで見かけた時。
団体メンバーや公演関係者各々のアカウントで関係ツイートをリツイート(RT)やいいといったリアクションをしてツイートを広めていくといいので

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人宿町やどりぎ座こけら落とし公演-"劇団渡辺版『不思議の国のアリス』 " 10月4日(木)から #やどりぎ座 #人宿町やどりぎ座

人宿町やどりぎ座9月28日(金)オープン こけら落とし公演

劇団渡辺版『不思議の国のアリス』

10月4日(木)から

人宿町やどりぎ座、2018年9月28日(金)オープンです。
こけら落とし公演は10月4日(木)から、全15ステージ。

劇団渡辺版『不思議の国のアリス』

人宿町やどりぎ座こけら落とし公演決定

人宿町にコミュニケーション劇場ができます。
たくさんの人が集まる劇場にしたい!とい

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月に一度でも観劇層

"観劇する人は年何十本も何百本も観るというイメージがありそうだけれど、でも例えば月一で小劇場の作品を観る、とかでも全然観劇層ですよ"

月に一度、二、三ヶ月に一度観るというのも観劇層。興味があって予定が空いていれば観ようかな、くらいの言ってみれば「ライトユーザー」。
「これを見るためにスケジュールを調整しておこう」とか「あの団体の劇だから観に行こう」というほど優先順位は高くない。
そうしたライ

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