前田祐二

メモの魔力 / 前田裕二

アイデア創出のためのメモの取り方が詳細に解説されている。メモの取り方に関しては世界一研究されている人物では無いだろうか。

アウトプットを習慣化する事はビジネスでは奥義だという確信を与えてくれた。普段から記録手段としてメモを取るのは仕事の中では自然な行為だが、この一冊を読んだ上でのメモは、それまでのメモとは違う。明らかにペンを持った時に「メモの魔力」がよぎる。何か知的生産の糧にしなくてはという観念

もっとみる

前田祐二さん 講演会 2/2

④事業は外を見てつくるか、中を見て作るかの2つの作り方がある。まず、「外を見て作る」は今流行りのモノ・コトがなぜ流行っているのかやこれから伸びるであろう業界を分析して事業を興すということだ。つまり、市場規模が広がっているところでつくるのが1つの方法。もうひとつの「中を見て作る」は例えば自分が許せないことや納得がいかないこと、願望などをもとにそれを改善したいという自分の内側の想いから事業を作る方法だ

もっとみる

・“人の悪口を言わない”

・Twitterでこんな投稿を見つけた。前田祐二さんと箕輪厚介さんの対談の中で、見つかった言葉

・他人に対して、ネガティブ発言をしたところで物事は好転しない。むしろ、悪化する道が見えている

・他人を変えるより、自身の行動から改めて行動したほうがいい

・メモの魔力の威力は凄まじい
・一冊の本が人伝てでここまで広がっていくのは
・著者の前田さんと編集者の箕輪さんが魅力的であることと
・読者にとってもそれほど魅力的で、他の人に共有したいと思わせる
・本だったということになる
・たった一冊の本で人の人生をここまで変える本はないと思う

大学2、3年生が「いますぐ」読むべき本3選!

僕は日本の大学のあり方に危機感を感じています。それは普通に過ごしていたらただのモラトリアムで終わってしまうからです。大学に入ることがゴールになってしまう人も多いのではないでしょうか?大学に入ったらサークルに入ってお酒飲んだりパーティしたり彼氏彼女つくったり、、そんなイメージが社会にこべりついてしまっているんですよね。かくいう僕も最初はそう思っていました。しかしながら、4年間を軸を持って過ごした人と

もっとみる

3つのモチベーション向上
「人生の軸」が満たされる時
インプット量が増加している時
敵の存在

自身の軸通りに物事が進めば、幸福に
インプットによって、それを出力したい衝動に駆られる
敵の存在により、いかにして倒すか頭を悩ます

SHOWROOM主義 前田祐二×鈴木奈々の対談より

キャロットタワー。

昨日もまた今日だけと睡眠薬を飲みすぎてしまったので頭が重いし、起きた時のはっきりしない感覚が酷くて大変だった。
タバコとコーヒーとご飯と運動無理矢理頭の中を整理して覚醒させた。
そして精神安定剤で完全に麻痺させて外出。
でも読書を30分ほどすると頭の中がスッキリする感覚があるし、やはりADHDは自分の特性をこれからもずっと確認して探して最適解を見つけ続ける生き方をしないといけない。
どうしようもな

もっとみる

絶対内定×メモの魔力

まとめるのが遅くなっちゃいましたが、7月4日に開催された前田祐二さん、箕輪厚介さん、熊谷智宏さんが登壇する【絶対内定×メモの魔力】というイベントに参加してきました!

このイベントは就活を控えている学生や、自己分析に悩んでいる学生向けのトークイベントで、はじめの30分は登壇者の3人からそれぞれ自己分析について自身の経験も交えてお話していただき、残りの1時間半で会場にいる学生の行った自己分析について

もっとみる

【絶対内定×メモの魔力】イベントでの学び

絶対内定×メモの魔力

今日はこのイベントに参加させていただきました!!!

仕事の都合もあり、現地ではなくYouTube LIVEでの参加になってしまったのですが、ライブ配信でも熱量がすごく伝わる素晴らしいイベントでした!

実は、こういったイベントに参加するのは初めてだったのですが、今回の企画はTwitterのタイムラインに流れてきた瞬間に参加を決めました!!

でも本当に参加してよかった!!

もっとみる
ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!
23

エンターテイメントの本質

エンターテインメント (entertainment) は、人々を楽しませる娯楽を指す。 楽しみ、気分転換、気晴らし、遊び、息抜き、レジャーなどが類語とされる。 類義語のアミューズメント (amusement) も、アミューズメント施設など娯楽要素を表す。

Wikipediaではこう書かれています。

私も、エンターテイメントとは
まぁそんな感じかなーと考えておりました。

**しかし!! *

もっとみる