副業解禁

「自治体3.0」を理念に行政に新しい働き方の風を吹き込む~生駒市役所・人事課/稲葉淳一さん~

こんにちは。
理念会議メンバー、奈良市在住の中野です。

今回初めての記事を書かせていただきます。
記念すべき第一号の記事は、お隣の生駒市から提供させていただきます。

皆さん、生駒市をご存知ですか?
奈良県の最も北西に位置し、大阪のベッドタウンとして有名なまちです。
人口は12万人。私が奈良に引っ越して来た昭和40年代はまだ生駒郡生駒町でした。その頃からは人口が3倍近くになっています。

4年前

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AmazonFlexご存知ですか

AmazonFlexの存在

#ギグエコノミー  といえばスマホを使った 新しい #日雇い労働 の雇用形態として#UberEats が有名ですけど、他にどんなのがあるのだろう??と気になっていたところ #イケハヤ大学#AmazonFlex が紹介されていました。

なるほど #横浜 でも始まっているわけですね。
自分は免許を持っていないので、このような仕事をするわけではないのですけれどもこの

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ついにみずほ銀行が副業解禁を発表。

鈴木正行です。

ついにみずほ銀行が副業解禁を発表。

https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/depth/00186/

経団連、公務員も副業解禁の流れを発表。

これから副業を始める人達が増えていくどころか
当たり前になる。

夫婦共働きとなるように・・・

我々が提供するサービスが更に必要とされていく時代。
.
.
時代が追いついてきました。

これ

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社員の稼ぐ力のつけ方について

社内研修充実させるとか、社外に出向させて実力つけさせるとかより、副業解禁にしたほうが、社員みんな稼ぐ力つくとおもうんだけどなぁ。
会社も研修費とか金かからないし、社員も嬉しいだろうし。
みんなハッピーじゃね?

みずほFG 兼業解禁!

これまでは、就職したら定年まで一つの会社で働き続ける人が多かった。そうすれば多くの人が経済的な余裕を得ることが出来たから。でも今、終身雇用が終わりを迎えようとし、グローバル化が進み、これまでの働き方では経済的な余裕を得ることは出来なくなったんよ。こうちゃんの時代は会社に頼るだけでなく、自ら「稼ぐ」ことが大事だよ。

ということでパパも自ら「稼ぐ」準備を始めているよ。まずはこのノート。このノートでこ

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なぜマイプロジェクトが大切なのか

デザインファームの仕事の難しさの一つとして、クライアントとのコミュニケーションがあります。そもそもわれわれの担当する案件の多くは、発注段階では作業プロセスや最終成果物などの仕様がほとんど決まっていません。案件の大前提である課題すら不明瞭なケースもよくあります。そこで、プロジェクトの進行過程でクライアントとの「すり合わせ」を重ねながらイメージを具体化し、共有していくことが求められます。

このすり合

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副業禁止の会社がゼロになる日。

今朝、なかなかエポックメイキングなニュースがタイムラインに流れてきました。

上記の通り、2014年時点では副業OKの会社は約15%にすぎませんでしたが、2017年時点(調査は2018年度)では約30%にまで増加しました。

そこからさらに1年で約50%まで伸長した、ということになります。

あくまで、調査の対象は120社にすぎないため、この数値は参考値にすぎませんが、驚くほどのスピードで副業解禁

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副業解禁で重要になる、社内広報部門と人事部

私はフリーターですが、何か

 さて、私ごとであるが、私の現在の働き方は、フリーターである。一つの企業に所属しているわけではなく、数社との契約で、その仕事の方法や、成果も異なる。ある企業では、会社への出社を重要視する企業もあるし、別な会社は、物事の検討や議論に必要な資料の作成を重要視している。

 そう、現在はフリーターである。そして、フリーターを行って、複数の企業の仕事を同時に行うことで、さまざ

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副業やれる会社なんて探すな! ~やりたいことをやれ!~

私のブログやTwitter、YouTubeのタイトルは、「勤め人+αが最強 または勤め人を卒業して余裕時間」である。

なぜ+αって何か?と言うと、簡単に言えば、「副業」をしろ!ということである。

ここでいう副業とはFXだけでなく、何でもいい。最近よく言われている、ブログやYouTube、などでのアフィリエイト、広告での収入などでもいいし、それだけではない。

何でもいい。

まあ、私はFXが大

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複業という働き方のスタンス

「複業」という人たち

さて、ここまでの流れにとはまた異なったスタンスの人が登場します。

自分はそもそも、本業、副業ということではなく “複業” なんです。といいはる人たちが出現することになります。

副業ではなく、複業だというタイプの人は、どの仕事から金銭的報酬の多くをもらい、どの仕事からはそれほどもらわないかといったことはあまり気にしません。

自分が果たすべき役割が複数あれば、複数の仕事を

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