大田靖乃

嫉妬という感情の正体

こんばんは大田靖乃です。

今日もTwitterに設置している質問箱に質問いただきました内容について。

嫉妬、妬み、僻みを少なくする方法を教えてください。

これまでにも、「嫉妬」という感情についていろいろ発信してきているのですが、嫉妬や妬み、僻みって別に忌み嫌う感情じゃないんです。

この質問をくださった方は「嫉妬や妬み、僻みを少なくする方法を教えてください。」と書いてくれています。

少なく

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「〇〇した方がいいかな」はしなくていい

例えば、半年くらい付き合ってみて、同棲してから結婚かなぁとか

「彼の趣味に合わせて〇〇をしたほうがいいかな」など。

した方がいいかな・・・

と感じると言うことは「自分がしたい」と言う動機よりも、相手や社会の無言の圧力というか、「空気を読んで」そう思考している。

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あなたにも幸あれ!
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そうだ 結婚してみるか。

沖縄にUターンしてきて5ヶ月が経った頃、私は結婚を考えるようになった。

33歳と10ヶ月。パートナーは居ない。

 自分のライフワーク、そして仲間、クライアントに恵まれ、とても幸せ。

仕事もリモートでできるようになっていて、ほぼ引き込みもりか出かけてもカフェや図書館程度。お酒も滅多に飲まないため、出逢う場がない。

そんな私だけど、ずっと「33歳で結婚する」事だけは心のどこかで決めていた。

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あなたにも幸あれ!
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オランダのファンとついに逢えた話

4年⁇ほど前に
わたしの描いたARTを通して
繋がったオランダに🇳🇱住む彼。

思い返せば彼がわたしに
自分ビジネスの足がかりをくれた。

会社も仲間も全部手放して、ふと時間ができ
さぁこれからどうしようって時、
再びタイミングよく絵をオーダーしてくれて
わたしは救われた。

そんな彼がなんと沖縄に来たのです❣️

Finally!‼︎

ついにわたしたちは逢うことが出来ました!

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この記事がスキだなんていい目をお持ちですw

嫁として、どう生きるか。センシティブすぎて口外できない裏の話

※今回のエッセイは公開リスクが高いとてもセンシティブな話題、関わる方々のため、センシティブ価格(単品購読の場合)になっています。

「嫁としてこれから義実家とどう付き合っていくか…」

大田靖乃のリアルを切り取った無修正ノンフィクション記事。

一緒にサロンを運営してくれるクルー数人と、母にしか言っていない事。

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自分のしあわせを追求するために辞めたこと

海と夕陽を眺めるライフスタイル。

わたしにとって海は生きてく上でなくてはならないものだった。

東京に住んで10年、痛感した。

そして
《時間や場所に捉われないビジネス》を模索するために
生き方・働き方・稼ぎ方を選択、無ければ創り、
とことん自分の肌感覚にフィットする
”しあわせのカタチ”を創るためにこだわってきた。

自分の感性、ホンネに正直に生きてきた。

【そのために辞めたこと】

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あなたにも幸あれ!
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沖縄 首里城 全焼を通して感じたこと・・・

今朝起きたら首里城全焼というニュース。

彼や仲間からもメッセージがありました。

正直、あの映像を見てもピンとこない。

これが実際に起きていることなの・・・?

という感覚。

「当たり前」に在ると思っていたものも

こんなふうに一気に失われることがある。

これは建物や物だけでなく、人もそうです。

悲しいし

びっくりだし

心の整理が追いつかない。

それが実際のところだと思います。

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女性はサーフボードではなく、波、海、水そのものである。Vol.4

女性はバイオリズム、波そのもの。

その感覚、感性に正直でいられることは女性の大事な特性。

わたし自身、生理の時はゆっくりのんびり家で過ごすし、アクティブに動きたいときに周りも引くほどの集中力でいろんなことを仕上げている。

しかし、ついつい私たちは
ボードに乗った1人としての視点からいい波に乗ろうとします。

男性がビッグウェーブに乗って
遥か遠くまで豪快に大きく海面を渡るのに対し、

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あなたにも幸あれ!
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