帰れま10は何故おもしろいのか?

先日自室に閉じこもっていたらリビングからテレビの音が漏れ聞こえてきた。やっていた番組は帰れま10のようだ。ここ何年もまともにTVを見ていないので懐かしいと思った。

帰れま10が始まったのはぼくが中学生の頃だろうか。とても面白い番組だなと感じたのを記憶している。

帰れま10は始まった頃からヤラセじゃないかと疑われていた。出演者は声を揃えてガチだと言っているらしい。本当のところはどうか知らない。

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2019年7月16日愛の子育て塾第15期第2講座開催しました。

第1期卒業生の片岡さん、宮崎(トミー)さんから

当時、受講生の時に
お相手が見つかり、妊娠が決まりという経緯を子育て塾を受講する中で経験できた事をお話し頂き、
出産して今思う事は「一瞬にして幸せに包まれる」という感想を頂きました。

トミーさんからは
当日午前中に、小学校で講義した池川先生の絵本の授業で
小学生に対して胎内記憶があった人を聞いてみると
生徒さんの半分近くが手を挙げて、さらに具体的

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とある女子大生のぼやき

結婚は好きな人とするものらしい。そして、女は、その好きな人の親からの理不尽なら受け入れなきゃいけないらしい。

やばいね。

父方の祖母からモラハラを受けまくっていた母いわくこうである。
「ある程度旦那を立てなきゃね。もし家で二人で子供のオムツ交互に変えてたとしても、旦那の実家に行ったら旦那にやらせるなんてとんでもない。うまく旦那を立てなきゃ」

流石に意味わからんくて吹いた。子供って一人ではでき

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子どもの人生と決別せよ

初めまして^^

30代、中学生の娘が1人いる、田舎住まいの母です。

(前置きは面倒なので)いきなり本題に入ります。

親である人ならわかると思いますが、

子供って、性格や顔も似てきますよね。

特に口調でなんて分身か?と思うくらい

よく観察してるんだぁな〜と感心してしまいます。笑

でもね、どんなに似てきても、一緒に過ごしても

自分と同じDNAが入っていても

自分以外の別の人間なんです

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(Q&A)2人目が生まれて、イヤイヤ期真っ只中の上の子の対応に困っています。

※このnoteは全文無料で読めます

こんにちは、モンテッソーリ教師あきえです。

子育て中の皆さんが日々の子育て中で感じる疑問やお悩み事に、モンテッソーリ教育に沿ってお答えするという取り組みを『モンテッソーリ子育て相談室』と題してインスタグラムの方で行っています。

きっと同じような悩みを抱える子育て中のママやパパたちは沢山いるだろうということで、質問者の方に掲載許可をいただき、少しずつnote

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ただ1つだけ、子を育てる上で大事なことは。

わが家は母子家庭。
現在、四人の子供を育てている。

上は高3から一番下は小2まで。男、女、男、女の構成。

あたりまえだけど、それぞれ性格も違うし、性別も男と女両方いるからそこも根本的に色々と違うし、年齢も違うから、それぞれの悩みも違ってくる。

受験の悩み、不登校の悩み、友達関係の悩み、進路の悩み、などなど。

子育てしてると色んな壁にぶち当たることがあり、悩むことも不安になることも落ち込むこ

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小学1年生で不登校・登校拒否になる子っているのかなーと思ったら

「担任の先生がこわい」
幼稚園と小学校のギャップに心が追いつかず、小学1年生の息子は絶賛登校拒否中です。

同じような子ってどのくらいいるんだろう?

素朴な疑問を調査してみました。

文部科学省が発表した H29年度不登校児童生徒数

参考にしたのはこちらです↓↓

見る気も失せてしまうので、ピックアップしました↓↓

小・中学校における不登校児童生徒数は144,031 人
(いち、じゅう、ひゃ

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子どもが産まれたら、夫婦関係を再構築する

子どもが産まれる前にはラブラブで、一緒にいるだけで人生が楽しい♪という夫婦が、子育てを初めてまもなく関係が冷え切っていく。「産後クライシス」と呼ばれる現象だ。

産後の妻は夫への愛情が激減する

ベネッセ次世代育成研究所が、約300組の夫婦を対象に「子どもが産まれた後、夫婦の愛情がどう変わるか」を調査したデータがある。「妻が妊娠期」には、夫・妻ともに約70%が「配偶者といると本当に愛していると実感

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職員勉強会:コーナー遊びについて

7月の職員勉強会でした。今回は『コーナー遊び』をしていると、必ずぶつかる問題について話しました。

 りんごの花保育園では、『コーナー遊び』を取り入れています。『コーナー遊び』とは、保育室をいくつかのコーナーに区切り、子どもが主体的に取り組みたいと思うような遊具や教材を取り入れた環境をつくり、そのエリアで遊びを広げていく活動です。

 りんご組(3・4・5歳児)の保育室は、ままごとコーナー・絵本コ

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こじれたおっさん。

今日twitterでbar bossaの林さんの記事を読んだ。

何かと嫌われがちなおじさん。。。
若い女子がおじさんのどんなところを気持ち悪いかと思うのか、ということで「なになに」と読み始めた。

私も世間一般では中年と分類される年齢になってきている。

中年は「おじさん」「おばさん」にあたるわけだけど、「おばさん」という言葉にはあまり反応しない。
「おじさんが気を付けるべき3つのこと」とか

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