手帳遍歴

手帳遍歴3 手書きという選択肢

以前の遍歴はこちらから

既成の手帳では、いまいちかゆいところに手が届かなくてやきもきしていた頃、
「バレットジャーナル 」の存在を知りました。今ではすっかりスタンダードになりましたね。

手書きで、ほしいページだけ作るというもの。
また、ライフログ的な要素があるのも楽しいなーと思って魅力を感じました。
で、早速ノート探し。

使ってみたのはこの5冊。

ロディア goalbook

なかなか可愛

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手帳遍歴2 手当たり次第

手帳遍歴1はこちら。よければ。

ほぼ日手帳と決別(?)してから、
まずはどんな手帳が良いのか冷静に考えることにしました。

・私が好きなペンで裏抜けしない
・予定からライフログまでなんでも書ける容量、ページ数
・ずっと使える様な丈夫でシンプルなカバーが使える
・持ち歩きやすい

これだけやん!と思ってましたが、意外とこの条件を満たす手帳は少ないのです…

まず手にとったのはジブン手帳

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手帳遍歴 1 スタートは、ほぼ日手帳

昔から書くことが大好きでした。
高校生の頃は、映画好きもあり
自作のレビューノート&俳優ノートを作っていました…
(当時は、ジョニー・デップとディカプリオが大好きだった。)

大学生になり、初めて手帳を持ち始めた様な記憶…
芸術大学だったので、実技や課外学習、制作などなど
なかなかの過密スケジュールでして…

そこで出会ったのがほぼ日手帳。

1日1ページがちょうどよかった。
ミーティングの内容も

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