気をつかう

巫女さん

今日も日記的にぼちぼち書いていこう。

土日は、巫女さんのお仕事。

ご神事のときの立ち振る舞いって、すごく「気」をつかうな〜といつも思います。

巫女同士、礼のタイミングを合わせたり、

言葉を使わず、目線と手の動作だけで人をご案内したり

1つ1つの所作に「右足から出る」「左手から持つ」などの神様を敬うための決まりがあったり。

言葉を使ってのコミュニケーションではなく、「気配」や「雰囲気」で

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つっけんどんの現実逃避

いつのまにかねむってしまっていた。
いつのまにか、ふとんから
とびおきてしまった。
いつのまに、ぼくはこんなになって
しまったのだろう。
人には気を使わずにはいられなかったのに。
今ではつっけんどんな態度ばかりとっている。

よもや、ぼくはあの日、づけどんを
食べたからであろうか?
いいや、きっとそうにちがいない。
あの日から、
ぼくは変わってしまったのだろう。

まとめサイトの綺麗に意見をまとめた感じが嫌い

どうも、ゆりかです。

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「仕事 なぜするのか」と検索をしてみた。
何のために仕事をしているのか、時々分からなくなる。

ネットで検索。
→→金のため以上に他人に喜んでもらうため、自己実現のため...。

ありきたりだなぁ...。
ほんとにそうなの?と疑いたい自分もいる。

この回答に関して、自分は答えを出せていない。
何のために働いている?私は金だ。金があれば仕事やめてると思う。

今現在

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ありがと~そろそろ、珈琲タイムしますか!?
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「耳が痛いこと」を言う時、どうしてますか?

組織内のパートナーシップづくりを側面支援する組織コンサルタントのHOSUです。パートナーシップが組織に広がると、どんな状況になるか? 何が可能になるか? どんな結果が手に入るか?ということを綴っています。

 「これを言うと傷つくんじゃないか?」

 そう思って、言いたいことを言わずに飲み込むことってありますよね。

 例えば、「え・・・そんなつもりで言ったんじゃないのに・・・」というひと言で、相

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限りなくお節介に近い人助け。

この前、道に迷っている人に出会った。人生という道じゃなくて、本当に路上で迷っていた。

何度かこの話を書こうと思ったんだけど、とても繊細な人だったのでなぜか書いてしまうとその人に失礼になってしまうのかもしれないと思ってしまったんだ。

でも、その人に対する礼儀を心の中で持ちながら書くなら書いてもいいかなって思えるようになった。

都会では道に迷っている人によく出会う。

スマホ片手に目印の高層ビル

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2つの顔 持ってみたくない?

現実逃避、変身願望、羽目外し。

わかる、その感じ。自分のことだいきらいという訳じゃない、ただ、ちょっとだけ、別の人生があったとしたらそれは今の自分より愉快なんじゃないか、と疑ってみてるだけ。

ほんのちょっと、人生をスライドさせて、行動してみたい。

その程度の2つめの顔だったら、自分で用意することもできる。ファッションを変えたり、ネットだけの交友関係を広げていつもと違う人たちと接してみたり。旅

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