特許使用契約

もう引っ込みがつかない感じなんでしょうか

ここまで来てしまうと、司法の判断が必要なんでしょうか。

本庶氏側が訴えを起こすのは、米ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)と小野薬品が米メルクとの特許侵害訴訟で和解した際に決められた特許の使用対価の支払い配分について。本庶氏側はBMS・小野薬品を通じて、本庶氏側が受け取る対価として全体の10%を主張。現在の対価は少なすぎると主張していた。

この和解に伴うライセンス契約により、
小野とBMS

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