雑記(2019/6/8)

来週後半から道内地方への出張フィッティングを再開する。次の予定を考えて移動するので車中泊ってことが頻繁にあります。なので、いざという時のシュラフは必需品。これがあるとないとではもう雲泥の差。

一応、綺麗に使ってます。

で、これも。北海道はとにかく広いので一枚あると重宝します。素晴らしく良いです。

車の運転にはこれを。サンダルは危ないという意見もあるんですが、極私的に長時間運転にはラクなんです

もっとみる

雑記(2019/6/1)

5月は稀に暑くなった北海道。ただ、都会の暑さというよりは、自然を感じる質の良い暑さ。時折、風も吹きますし。で、ざるそばが進みました。足りない!

気温が高買ったので自然な流れでスパイスを摂ってしまいました。カレー鍋の素を白米にかけて豪快に。何杯でもいけますが腹八分目にしています。

蒙古タンメンにタン塩、天かす、玉ねぎのみじん切りをドッサリ多めに。これがまた旨いんです。

同じような写真ですが、ち

もっとみる

雑記(2019/5/20)

肩コリがひどく、評判の貼り薬を。これが強烈で強烈で。。。。絵のおじさんのことはよく分かりません。

最初に来る強烈な痒みが、、、でも、それを過ぎれば、、、って感じですね。誰にでもオススメできない効きですが、玄人好みのサロンパスです。人気もあるらしいですね。。。

久しぶりに大通公園を通る機会が。噴水もスタート。ライラック祭りが開催されてましたがスルーで(笑)

いつもの橋から見える夕日。

夜のス

もっとみる

シーズーについて

割と高齢でのご相談が多いです。ですが、性格的なベースも穏やかな子が多く車椅子に関してもそつなくとい感じスムーズに事が運びます。
走ることなどは無理でも、ゆっくりでも確実に『歩く』ことができるケースが多いのは、その基本的な性格によるところなのかもしれません。

弊社でのシーズー最高齢は、、、、

もっとみる

パグについて

パグ。年齢問わず高齢でも意外と練習少なめで車イスに乗れるケースが多い犬種です。今のところは8才と12才が多い印象で、意外とヘルニア、また生まれながら
の足の変形など多岐に渡ってます。

ただ、、、

もっとみる

ダックスについて

実はこの犬種で車イスの橋渡しが比較的多いのが5才〜と若い年齢でのケースです。圧倒的にヘルニアでのものです。

この辺りは獣医さんに聞かないと分からない部分ですが、弊社の場合は若年も多いです。その次に多いのはヘルニアの『再発』で車イスのお問い合わせが来るケース。ここまで多いとは思っていませんでした。年齢はデータとしては、

もっとみる

フレンチブルドックについて

比較的に若い10才〜からの橋渡しが多く、ヘルニアが多いです。車椅子に乗れるフレンチは身体付きに関係なく、歩けなかった期間、現時点の状態、また精神的な要素が大きいように感じます。場合により身体使いにクセがついている事もありますが、その場合は車椅子の練習が必要になります。

ただ、歩けないことによる精神的なダメージを抱えている子も多く、なんかしら歩ける環境下で過ごすのが良いかと思います。また、

もっとみる

トイプードルについて

トイプードルのケース。

まずは、飼い主さん側の車椅子を試すタイミングが難しい犬種かと思います。ただ、歩けなくなり、ある程度の期間が経ってからのお試しだと、首が落ち気味になっていてうまく乗れません、また、それに併せるかのように、前足が突っ張り気味になっていて、うまく歩けません。また、身体の大きさや小ささ、足の長さの違いが各々で大きく、小型犬用が合う子もいれば中型犬用が適切な場合など幅広いため、必ず

もっとみる

柴犬について

大型犬に次いで一番車椅子に合わせるのが難しい犬種です。具体的な理由は、ご相談が来た時点で既に車椅子を使用できるレベルにないパターンが多いです。多いのは16才、17才、18才となり、多くは痴呆などの症状が見られ、右左のどちらかに旋回するような歩行なので車椅子に乗ることは出来ても転んでしまいます。

また、車椅子を拒否するケースも多いです。データを見てみると年齢がいくほどこの傾向が多いです。犬種の中で

もっとみる

雑記(2019/5/14)

なんだか最近は雑記専用になってきたような。。。ま、赴くままにといきましょうかね。

暖かかくなってきたんでTシャツを引っ張り出してきました。古いU2のモノ。

ユニクロのメタリカ

道頓堀のカレー屋さんで買ったお気に入り。その名も『カレイヤー』

ヴィンテージ風のナイスな味が出てきました。大切に着ています。

で、なんだかんだ15年選手のラコステ。既にボロボロ&お腹も少々、いや、かなりきついんです

もっとみる