僕を覚えてますか

いい加減出かけないといけない

もちろん仕事はしているから
家は出ているけど
休みの日に遊びに出かけることがない

少しずつ治療の効果があったのか
それとも周りの影響が少なくなったのか
気分の落ち込みは減ってきた

だけど、まだ夜は苦手だ

希死念慮は心の奥底にまだある

ふとしたとき
湧き上がってくることがある



たまたま、とある人の動画を見つけた

その人は
ただの友達ではない

名前も

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なんかね、私 何度も死にそうになって まだ生きてるんですね(笑)

何でかな?と思ったので おしゃべりしてみた(≧▽≦)

私の担当分野をやるためなのかな~?(^^)

「レンタル彼女」が教えてくれた働くことの意味

「サナエ、どんな仕事でもいい。あなたにしかできないことをしなさい。そして、あなたを本当に必要としている人のために尽くすのよ」
私の母がかつてよく言ってくれた言葉だ。

私を産んでから、母は数年後に離婚し、それから女手一つで私を育ててくれた。
母は看護師だった。人に尽くすことのできる看護師という職業に誇りを持っていた。

そんな母の背中を見て育ったが、母の仕事の大変さを見ていたので、看護師を目指す気

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移動力。
行動を起こす時、多くの人は「感情」を変えてどうにかしようとするが、それは不正解だと言う。行動を変える時に必要なのは、「環境」を変えることだという。本を読んでみて、ここまでスッキリ理解できたのは初めてかもしれない。是非読んでみてください。「移動力」著者: 長倉顕太

こんな人生来世に期待するしか他にない

僕は歌手になりたかった。けれど、無理だろう。

僕は小説家になりたかった。けれど、無理だろう。

僕は勉強が出来るようになりたかった。けれど、無理だろう。

僕は人間になりたかった。けれど、無理だろう。

きっと誰かが言うだろう諦めるなと努力していないからだと、しかし、僕も17年も生きていれば大抵のことに対して理解しているつもりだ。何がダメで良い事かの区別位は出来る。その立ち位置に立ってしまったの

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「忍耐」の詰め合わせ(続)

なぜ、単なるヒントではなく、”先っちょ”ヒントなのかの経緯と、先っちょヒント1~6については、先週のnote(前半のドライバーの話)へ。

早速まいります!

先っちょヒント7. 寝る直前の「褒め爆」

ある日、アメリカ人の元同僚から、

「寝る前に、笑顔になってから寝ると疲れが取れるのよ♪」 

といつも元気な秘訣を教えてもらいました。

これに感銘を受けて、、、

その日以来、私も、その日1番

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「Nobody Understands」

「Nobody Understands」

誰もが意味も無く この世界に生まれたわけじゃない
どれだけ考えても 答えなんて見つかりはしないけれど

何かの意味を持って
この世界に生まれてきたんだろう

誰にも分からないことばかりだけど
(Nobody Understands Nobody Understands)
ここまで来れたのは きっと奇跡じゃない

名も無き道をまっすぐ歩こう
どんなに暗い場

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今何のために活動するのか。わからなくなっていた。
でも考えすぎなくていいんかな。その方がいいのかも。
目の前のことが何のためになるかとかそんなすぐにわからんもんです。
無思考の余白を生活に。

生かされている意味・・・2

前の記事で、生かされている意味とは?ということについて考えてきました。

今度はもっと根源的な内容に入っていきます。

魂とは、命とは・・・。



私が霊魂について興味を持ち始めたのはやはり多感な十代の頃。流行っていた、ということもありますが、不思議な現象については多くの人が興味をもつところではないでしょうか。

身内の生き死にが身近にあると、どうしても考えてしまいます。

霊魂の存在。

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生かされている意味・・・1

私は実は5歳ぐらいの時、妹を亡くしています。

幼かったからよくわからなかったんだけど、

妹は天国にいると母から教えられました。

こんな光景を鮮明に覚えています。

庭で、風船を持っていた私は、思わず手を放してしまった。

手を放れた風船はどこへ行くのか、と母に問うたら、母は

「天国にいる〇〇ちゃんにあげようね。」と言ったように記憶しています。



ところが、実家では毎年妹の供養をしなか

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