生き残る

小学生🎒

私が通っていた小学校です。

このような緑の柵はなかったです。

校庭の奥の方にバスケットゴールもありませんでした。

遊具がさびついているので、ちょっと危ないと思います。

変わっているような変わっていないような。笑

私は10歳くらいまで道を覚えられなかったので、親に信号機のところまで送ってもらってました。

とある事情で不登校になろうにも、学校の目の前まで送られるので逃げようがありませんでし
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格差社会を生き残るための自由

格差社会を生き残るための努力としての最初の一歩とそのコツを
お教えいたします。

それはタイトル通り自由にあります。

ここでの自由とは、自由の過ごし方、
つまり選択肢の取り方とも言い換えられます。

人間は選択肢が多過ぎると適切な選択ができなくなる、
もしくは、選択自体を放棄してしまう性質があります。

例えば、3種類の中から昼食のメニューを選ぶのは比較的簡単ですが、
100種類のメニューから選

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既存と新規のバランス

こんにちは守屋です。

時代と共に古くなっていくものもあれば、新しく誕生するものがある。それこそ時代の流れかも知れません。

テレビは暮らしには欠かせないものだったのが、現代ではスマホの普及によって家にテレビを置いていない人も多いはずです。

また電話が当たり前だった時代から「相手の時間を搾取しない」という考えも広まり、メールやチャットツールが浸透しています。

過去を振り返れば、いま既存のもので

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ジャンプ新連載 半年後に生き残る漫画を予想する サムライ8 八丸伝

新企画です。私はソシャゲのヒット予測には自信を持っていますが、そのノウハウを使ってジャンプの新連載漫画でも人気が出るか否かを予想してみようと思い、この企画を思いつきました。

題して

ジャンプ新連載 半年後に生き残る漫画を予想する

そのまんまのタイトルです。

新連載を最低3話以上、読んで半年後に打ち切りになるか否かを予想していきます。

週間少年ジャンプは本当に一流の舞台であり、長期連載=ア

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良いものも知られなくては意味がない

今年の1月、行きつけのお店が閉店した。素材にこだわった日本料理屋で、味付けも店の雰囲気もなかなか良かった。それなのに採算が合わなくなって潰れたという。一体何が原因だったのか。
 気になってお店について調べようとしたとき、私はその店の決定的な弱点に気付いてしまった。ネットにお店が出てこない。口コミらしきものを除いて、そのお店の名が出ることは無かった。そう、この情報社会で全くネットを使っていなかったの

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学生時代に常に心掛けていたことは、「レベルの低い所のトップ」よりも「レベルの高い所のビリであれ」という事だった。レベルの高い所でビリをやっていると可愛がられるし、「トップを維持しなきゃ」という観点で体力を使い果たしていないから頑張れる余力が残っていて結果的に生き残ることができる。

ポジショントークが増えた理由【その2 】

本記事の第一回は、昨今「自分が帰属する会社や仕事をしてるブランドに乗っかって自分を売る『ポジショントーク』のヒトが増殖しており、それはなんと、フリーランス界隈まで及んでいる!」という話を書いた。

もちろん、自分がご飯を食べてゆくために、営業に勤しむ、自己アピールに勤しむのは全然OK。僕も30代のフリーランス時代から、前のめり営業で過ごしてきた。

では何が引っかかるかというと、
今のビジネスパー

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テキスト化するほどの事ではないかもしれないが…ネットと細分化。

こんばんは。
長澤です。

今回は、恐らく、ネットで、食っていきたい人向けのテキストですが、あまりに、ありふれた感が、あるので、読まれた方からは、何をいまさらと、思わせてしまうかもしれない内容です。

ネットと細分化

どういう事か?

かのマネジメントで有名な、ピーター・ドラッカーは、こう言いました。

これからの時代、仕事で、生き残る為には、細分化(専門性の特化)が必要である。
と。

ネット

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指導されたこと

自分でいうことでもないが、僕は結構素直なタイプである。言われたことは「ふむふむ。そうなのか」と一度受け入れることにしているし、専門家や年長者のいうことを、一旦は素直に聞こうという心持ちを持っていると思う。

もっとも、自分で自分のことを素直と思っているというのも、なんだが厄介な感じがする。本当に素直な人というものは、自分が素直かどうか、自信を持てない人ではないか。

その点、僕の素直さというのは末

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令和になくなる職業と生き残るために。。(AIよりも怖いもの)

平成も終わり、令和になりましたね!
平成時代に生まれ平成最後の年に会社を創った身としては、少しさみしい気持ちがありますが、新しい時代への期待感をとりあえず感じています。(世間もお祭り騒ぎでしたし)

令和になくなる職業

と、本題ですが…2018年6月22日発売の女性セブンが、20年後に残る職業ランキングトップ50と20年後に無くなる職業ランキング50を発表し、当時話題になっていました。

※この

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