知ったつもりになってるだけで

まだ何も知れてない。沢山勉強したところで、その知識が全てとは限らない。物事に正解なんてなくて当たり前もなくて、実際に自分の目で確かめて。色んな人のnoteを見たり、色んな人と話してると、自分の知らない世界を知ってて、知らない知識も沢山持ってて。まだまだ本当に自分ってちっぽけだなって。

今日、色んな人と話して私のなかで1番刺さった言葉は、人の痛みがわかる人間は素敵だよって。

わかってても、余裕が

もっとみる

「素直さ」の重み。

相談内容

以前、相談に乗ってもらった男性のことで、また悩んでいるのですが、、、結局、練習で会ってもほぼ話すことなく今に至っています…。
私の前に彼が女子キャプテンをやっていたのもあり、相談しながらやれたらと思ってキャプテンやる時も相談し、その時は相談にのるよみたいな事を言ってくれたんですけど、その後相談したいと言った時は、好きにやったらいいじゃんと話を聞いて貰えませんでした。(このあたりでペア組

もっとみる

「本音」と「言葉」が一致してないとこに違和感を感じるんだよ!

ぴよ🐥です!
いつも応援頂き、ありがとうございます(^_^)

いつも疑問に思うことがあります。
本心で思ってないことに何で同意できるんだろ?って思うんですよね。本心で思っていないのに、あたかも思ってるかのように振る舞って、影では逆のことを言ってる…この行為がどれだけ相手に不信感を与えていることか。自分への信用を失っているか。今日も思ってないなら、同意せずにただ受け止めればいいのにって思ってしま

もっとみる

大切な人のそばに駆け寄る準備は出来ているかい、?

夏の始まり、健康診断の結果が返ってきた。
結果は「E判定」。再検査の案内が入っていた。

その日の体調が少し優れなくて、引っかかっただけだろう。
そう信じて受けた再検査。
結果は変わらず、念の為大学病院の受診を勧められた。

(え、もしかして・・・?)

胸がざわざわする。その時に思った。
このままじゃ死ねない、と。

「自分が挑戦してみたいことに、素直になってみました。」
そう言って一歩踏み出し

もっとみる

素直な人 VS 素直でない人

「素直」というのは
成功するための大きな資質です。
 
 
 
仕事やセミナーなどで
上司や講師から『こうした方が良いよ』と
言われてみて、
 
 
 
素直に行動する人と
そうでない人では、
その後の成長速度が段違いです。
 
 
 
上司や講師は
今までの経験などを踏まえて
高い確率で結果がどうなるかを
理解しているから
アドバイスしています。
 
 
 
だから、

もっとみる

自分以外のだれか

がいて、初めて色んな感情が生まれる。相手の言動に、苛ついたり,嬉しくなったり,不安になったり,笑いたくなったり,哀しくなったり,他にも沢山の感情が…。正直、余裕がないときは何で何で何で?の繰り返しで、苛立ちを覚えるけど。ふとした余裕があるときに、色々と振り返ってると自分って周りの人に凄く助けられてて、凄く応援してもらってて、凄く幸せな人間なんだなって感じることが出来る。

今日は、遠くから応援して

もっとみる

映るものと感覚

朝顔を洗って、自分の部屋に入る。

カーテンを開けると光が差してその先に見えるのは、ご近所さんの家。

少し見える緑広がる山。

今日は少し曇り。

夏休みだから声はあまり聞こえないけど、普段は子供達が学校に行く姿が見えたりする。

それが自分の部屋から見える景色。

微笑ましい。

月1部屋のプチ大掃除を最近始めた。

特に服がかさばる。

きなくなった服とよく着る服をわける。

わけるんだけど

もっとみる

「君がいなきゃ僕は僕じゃないよ」

「君がいなきゃ僕は僕じゃないよ」

言葉にならない気持ちを
伝える術を探してる
I LOVE YOU 君へと言えたら
受け取る 君はいるのかな

何度も 試行錯誤しても
モヤモヤした 雲は消えてくれない
いつでも 雲の上にあるのは
キラキラした 光放つ 太陽

もしも 誰かに塞がれても
”今” 君に伝えるよ

愛してるって 何度も
聞こえないなら 何度も
耳元でささやいて
愛してくれる 素直に

もっとみる

自然体でいられたなら

いつからだろう。なにに対しても自分の中で議論を交わすようになったのは。中学に入学するときに買ってもらったスマホ。これは、僕にとってひとつの世界のようなものだった。何十億人が閉じ込められた小さな世界。ネットは、広い世界のように見えるかもしれないけど僕はそうは思わない。自由に見えてすごく縛られている。何かを発信しようとすると他人の目を気にしなければならない。これはリアルでもそうかもしれないが、ネットの

もっとみる
あなたのnoteも見に行きます!オススメ固定にして待ってて下さい!
1

他人の目を

気にしない。今まで、出来ないなりに一生懸命文章を考えてそれなりに頑張って書いてきたけど、自分らしさが半減する。って感じたから、これからは変に背伸びせず、小学生みたいでも感情のままにnoteを書いていきたいと思った。

トップの写真は、小学3,4年生の頃の文集?で書いたもの。同じ事を何度も何度も繰り返し書いて大きい字で書いてみたりして、取り敢えず枠を埋めることに必死やったのは今でも思い出せる。最終的

もっとみる