考えるを考える

カウンセラー活動をしていてのやりがい

どうも、トシです。

ボクは、現在カウンセラーとして
活動させて頂いています。

このように活動を始めて、
早3ヶ月が経ちました。

今回の記事では、

ボクが感じているカウンセラーのやりがいを書いた記事です。

この記事を読んで今まであなたになかった
考え方を見つけてくれたら嬉しいです。

ボクがカウンセラーをしていてのやりがいは、

クライエント様自身の力で
1歩前に進めたときです。

ボクを

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“不安”の中で止まるのか?それとも、 “不安”の中で生きていくのか、、、

どうも、トシです。

あなたは、

“不安”の中で生きることは出来ていますか?

“不安”の中で止まってしまってはいませんか?

あなたは、将来、絶対に
「夢を叶えている!」
と断言出来ますか?

将来のことなんて
見える人なんていませんし、
あなたが将来夢・目標を叶えている
なんて言い切れないですよね。

だからこそ、あなたは今現在、
壁にぶつかってしまい
休んでいる状態だと思います。

そのよ

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長谷川リョー『考えるを考える』 第13回 大企業の“出島”で地方自治体の「エストニア化」を目指す加藤喬大

編集者・ライターの僕・長谷川リョーが(ある情報を持っている)専門家ではなく深く思考をしている人々に話を伺っていくシリーズ『考えるを考える』。今回は、Hakuhodo Blockchain Initiativeでトークンコミュニティプロデューサーを務める加藤喬大氏にお話を伺います。20代の若さで、ブロックチェーンの全社プロジェクト「HAKUHODO Blockchain Initiative」の中心

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長谷川リョー『考えるを考える』 第12回 “分身ロボットの父”吉藤オリィ氏はいかに「孤独」を捉え、その解消に挑むのか

編集者・ライターの僕・長谷川リョーが(ある情報を持っている)専門家ではなく深く思考をしている人々に話を伺っていくシリーズ『考えるを考える』。今回は、“分身ロボットの父”とも称されるロボット開発者である、オリィ研究所所長の吉藤オリィ氏にお話を伺います。「孤独の解消」をテーマに、分身ロボット「OriHime」の研究開発、体験イベント「オリィフェス2018」の開催など、幅広い活動に取り組む吉藤氏。「孤独

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長谷川リョー『考えるを考える』 第11回 連続起業家・田村健太郎が語るオンラインサロンの現在地と、非中央集権的な経済圏“mint”の構想

編集者・ライターの僕・長谷川リョーが(ある情報を持っている)専門家ではなく深く思考をしている人々に話を伺っていくシリーズ『考えるを考える』。今回は、連続起業家であり、MINT株式会社 代表取締役の田村健太郎氏にお話を伺います。田村氏は、オンラインサロンのプラットフォーム「Synapse(シナプス)」を立ち上げ、 2017年2月にDMM.com(以下、DMM)へ会社ごと売却したのち、6月に退職。約8

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長谷川リョー『考えるを考える』 第10回 『ティール組織』解説者・嘉村賢州が探求する新しい組織形態

編集者・ライターの僕・長谷川リョーが(ある情報を持っている)専門家ではなく深く思考をしている人々に話を伺っていくシリーズ『考えるを考える』。今回は、東京工業大学リーダーシップ教育院特任准教授、幸せな組織改革を行うファシリテーター集団「場とつながりラボ home's vi」代表の嘉村賢州さんにお話を伺います。嘉村さんは、今年1月に発売され話題となった書籍『ティール組織』の解説者も務められました。10

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長谷川リョー『考えるを考える』 第9回 文鳥社・牧野圭太 「人を人らしくする」文化を生み出す、ブランドデザインのための思考

編集者・ライターの僕・長谷川リョーが(ある情報を持っている)専門家ではなく深く思考をしている人々に話を伺っていくシリーズ『考えるを考える』。今回は株式会社文鳥社代表で、「文鳥文庫」や「旬八青果店」など、事業開発とクリエイティブを掛け合わせる業態を目指す牧野圭太さんにお話を伺います。ブランドデザインや組織づくりの手法、旧態依然とした広告業界の構造などを幅広く辿りつつ、あえて中断する“肉体的思考”の可

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長谷川リョー『考えるを考える』 第8回 研究的実践者・安斎勇樹「問いのデザイン」が照射する思考法

編集者・ライターの僕・長谷川リョーが(ある情報を持っている)専門家ではなく深く思考をしている人々に話を伺っていくシリーズ『考えるを考える』。前回はTakramのデザインエンジニア・緒方壽人さんに“越境性×専門性”の仕事論を聞きました。今回は東大の情報学環特任助教で、株式会社ミミクリデザインの代表を務める安斎勇樹さんにお話を伺います。二足の草鞋を履いて活動する自らを“研究的実践者”と表現する安斎さん

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自分は努力と思わないが他人にはそう見えることを見つける。

自分で手を動かして深みをアップデートして他の領域との深み×深みによる越境性がAIには不可能な人間の直感。

http://sp.ch.nicovideo.jp/wakusei2nd/blomaga/ar1550524

長谷川リョー『考えるを考える』 第6回 インナーテクノロジー探究家・三好大助が語る、“自らの全体性を祝福する技術”の可能性

編集者・ライターの僕・長谷川リョーが(ある情報を持っている)専門家ではなく深く思考をしている人々に話を伺っていくシリーズ『考えるを考える』。前回は東工大の美学者・伊藤亜紗さんの身体論から、「分かる/分からない」の境界に迫りました。今回はグラミン銀行やGoogleを経て、「インナーテクノロジー(人間の内的変容に関する理論)」を探求する三好大助さんにお話を伺います。近年、日本でも耳にすることが増えた「

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