起業アイデア

起業アイデアで困ったとき、孫社長はどうした!?

孫社長がアメリカの大学に留学しているとき、毎日5分を使って発明することを日課にしていたそうです。最初は毎日アイデアが思い浮かんできたけれど、2か月たつとアイデアが思いつかなくなってしまいました。

そこで孫社長は、「発明を生み出す方法」を発明することにしたのです。

孫社長はまず、発明がどのように起こるかを分析し、その結果、発明の最も有力な方法は「組み合わせ方」という方法だと結論づけたそうです。

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起業アイデアが欲しい時はどうすればいいか!?

起業アイデアが欲しいけどなかなか思いつかない時はどうすればいいだろうか?

マーケティング(集客)視点から考えると、まず、誰に向けたサービスや商品なのかを考えてスタートします。

マーケティングでは、お客様像を明確に設定します。(仮設定)

年齢、性別、趣味、普段の過ごし方などをリアルに想像します。

そうすることによって、サービスや商品がどれくらいの反響があるのかなどが想像しやすくなります。対策

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すでに起業アイデアがあるかたは必見!!

まず、サブスクリプション(ストック型)はご存知でしょうか?

最近、いろんなメディアでこの言葉が出てくるのでご存知の方も多いのではないでしょうか。

念のため説明すると、サブスクリプションとは、ビジネスモデルの1つで、利用者はモノを買い取るのではなく、モノの利用権を借りて利用した期間に応じて料金を支払う方式のことです。

要するに月額定額制ですね。

今、世の中の経営が堅調して伸びてる企業は、この

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起業するならアプリ、おすすめ3つの理由!

起業するならぜひ、アプリで起業することをおすすめします。

その理由は3つです。

1、PCの時代からスマホの時代にシフトしている

2、サービス自体をアプリで求めてるユーザーが多い

3、起業アイデアをアプリで実現しやすい

1、時代の流れで今はスマホが中心になっており、日本のスマホ普及率は2019年時点で85.1%です。あなたはこの数字をどう捉えますか?

やはりビジネス環境、提供の場として、

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起業アイデアを募集する簡単アプリ

起業アイデアを募集するところはいろいろあると思いますが、逆にそのアイデアを簡単にお金に変えるアプリは今まで見たことがないと思いませんか?実は、それをまさに解決しようとするアプリがあります。

「Thinker」というアプリです。

このアプリはもともと起業アイデアや発明などの発想をするためのツールアプリですが、月額3500円で約一月に一回アイデアを投稿することが出来るんです。審査に通ると、その起業

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From the Alleyについて

アメリカではイノベーションが生まれやすいため、アメリカのスタートアップは日本企業にとってアイデアの宝庫。

From the Alleyはアメリカのスタートアップ・アイデアを紹介するNY発のデジマガです。毎週、興味深いアーリーステージのスタートアップを纏め、アイデア、ビジネスモデル、問題、プロダクト・サービス、ターゲット市場の観点から注目すべきスタートアップを解説します。

何故アーリーステージに

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#つぶやき #起業アイデア #あったらいいな
「オフィスの中に子供スペース」
フリーアドレス化、子連れOKスペース作って、子育てしながら仕事できるようにすればいんじゃない?育休復職できない中には、預ける場所だけじゃなくて、子供といたいっていう人もいるんじゃないかな。