超自我

「天気の子」の解説を、さらに解説してみました。笑

この記事、とても面白いです。

 
天気の子を見た後に、友人に興奮しながら、
 
この映画はさ、
 
「社会がどう思うか、他人がどう思うかではなくて、

自分がどう生きるか。

自分の魂の願いを、自分をしあわせにすることが大切だ

ってことを伝えてるんだよ!!

そして、それは何のためかというと、

本当の意味で皆でしあわせになるため!!

なんだよ!!」

と熱弁したのですが、その通りでした。笑

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励みになります♡
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超自我の超自我

嫌な記憶が強く残っているのだが、それらの多くが恥ずかしい思い出だったので、この「嫌な」という概念には「恥」がかかわっているのだろう。
 中学一年のとき、アメリカのアイオワ州にホームステイをしたことがある。ホストバディの通っている地元の学校の授業を受けるのだが、最初の授業—数学の指数関数の授業だっただろう—の最中、かけていためがねをいじっていたら、レンズがフレームから外れてしまったのだ。その場をやり

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占うということの意義〜主観と客観・主体と対象について

昨今の #占い師 は自身が占う立場であるがためか、なんでもかんでも「 占う 」ことで問題解決につなげたいと思いがちですが、「占うという行為」についてもっと重みを持たせてもいいんじゃないかと感じています.この「重み」とは、やたらめったら占うのではなくどういった時占うのかの、機を得るタイミングについて自分なりのルールを作るという意味と、せっかく占って得られた答えなら、その意義を最大限貴重視するというこ

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見に来てくださり、ありがとうございます!😆がんばります〜
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リアルアーティストの矜持

(動画を拝借します。)

「本当に孤独を受け入れられた時、真の創造性が生まれる」

自分は子供の頃から「表現者気質」ではあった。

アーティストだの表現者だの言うと

「不思議ちゃんっぽい」とか「掴みどころがない」とか

イメージとしてそういうことを想像してしまうけど

自分の場合はそうではなく、「とにかく我が強い」子供で

「自分で選んだこと」に対しては頑として自分の選択を曲げず

「選んだこと

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第17回 自分を「裁く」ことをやめよう

私たちは、自分自身で善悪の判断をすることができます。

例えば皆さんは、「遅刻してはいけない」ということが、はっきり分かりますよね。

それは子供の頃から、遅刻をしてはいけないという事を教えられ、遅刻した人が罰せられるのを見て、更には自分が遅刻をした時に怒られて、育ってきたからです。

こうして、自分の中に「遅刻をしてはいけない」という明確なものさしができるので、誰に言われる事が無くなっても、自分

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意識を模索してみる、その3

なかなかアウトプットするのは難しいですね…幾つかフィードバックを頂いたのですが、どうやら私の頭の中は、点と点を結んで線にするような立体的な考え方で成り立っているので、自分では気を付けているつもりでも、他者から見ると風呂敷を広げ過ぎて、何を言っていのか伝わりにくいらしいです…(笑)まぁ、ある程度自覚もあるので、途中で面倒になったりして(オイオイ💦)、無理やり話を終わらせてしまったり…

表現す

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