大量の郵便物を自宅に隠していた郵便配達員

🔵大量の郵便物を自宅に隠していた郵便配達員の事件が波紋を呼んでいる

⏺️日本郵便配達担当の女性社員(23)

⏺️約2万9000通の郵便物を配達しないで隠していた

⬛️郵便法77条に違反するとして被害届を出す可能性がある

⏹️女性社員は担当エリアの郵便物を配達せず、自宅や通勤用の自家用車、職場のロッカーなどに隠していた

①郵便物のほとんどは企業が出すダイレクトメール。

②書留などは含ま

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荷物郵送事情:インドネシア(バリ島)→日本(2019/8現在)

インドネシア(バリ島)から日本へ荷物を送るには?場所・手続き・料金などを紹介します。なかなか最新の情報がなかったため、2019年現在の情報をご参考までに。

荷物はどこで送れるか?:Kantor Posを探せ!

まず、荷物を送るには3つの方法があります。
・EMS(国際スピード郵便:空輸):めちゃ早い(5日あれば着く)
・SAL便(空輸?):2~3週間かかる
・船便:めちゃ時間かかるらしい...

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嬉しいです!❤️
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事情を推し量る

ネットで注文していた荷物がようやく届いたのだが、その荷物の受け取りの時に配達の人に、「何度も連絡いただいて、ありがとうございます」と言われたのはソフトな嫌味だった。というのは、この配達は1回目でも2回目でもなく、3回目の配達だった。最初の配達時にはただ不在で、そのため不在通知が一度届き、お届けの申請をしたところで今度は急用によって受け取れなくて、結局2通目の不在通知をもらっていた。さすがに3回目の

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かんぽ生命不正の穴埋めは国民が負担する? 郵政民営化のツケ。

吉本興業の闇営業に続き、かんぽ生命の闇営業・・・ならぬ不正営業で大騒ぎになっています。

もちろんこれは契約者に不利益をもたらす不正な営業活動ということで大問題なのですが、かんぽ生命に入っていない人は「大問題だけど自分には関係ないや」と思っている人が大半なのではないでしょうか。

ですが、これ、そんな簡単な問題ではありません。

それどころか、かんぽ生命の不正によって生じる損失に私たちの税金が使わ

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中国で郵便を受け取る

これまで中国生活の中でエアメールを受け取ったことは数あれど、
中国国内⇒中国国内の郵便はありませんでした。
それが縁あって、この度初体験しました。

私は学生寮住まいですが、通常以下の通り郵便・荷物が届きます。

①手紙等の郵便物
 寮の1階の箱に、全居住者の郵便物が一括で届く。到着連絡なし。
 処分もしないため、何年も気づかれない手紙たちが寂しく(大量に)
 入っている。

②ネット

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フランスと日本のちがいあるある

フランスに住み始めてからまだ2か月。

日本とフランスの違いに驚き、毎日が新鮮です。

国ごとの文化や習慣の違いがあるからこそ、旅行や留学が楽しいんですよね。

長く住んだら違いが当たり前になっていきそうなので、自分の備忘録も兼ねて、

日本と違って驚いたフランス(主にパリ)でのことをまとめてみたいと思います。

・配達員は、届け人が不在の場合、荷物をそのまま家の前に置いていったりする

そして荷

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フランスのブランドショップは中国人しかいない

今日はパリで1番大きな百貨店、ギャラリーラファイエットに来ている。

行き先はルイヴィトン。

BUYMAで販売してた商品が売れたので、買い付けにきた。

ネットで買ってもいいんだけど、到着までになんせ時間がかかる。せっかくお客さんが高額な商品を買ってくださったので、早く届けなきゃね(^o^)とかルンルンでそこへ向かうと

予想だにしていないことが、、、

思った以上の中国人の方々。。
ルイヴィト

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ベストな人生を歩むには、違和感のあることはしないこと

3週間くらい前の話。バケーションできてたフランスからカナダへ帰る前日、荷造りも完璧にして、空港へ行くために起きる時間に目覚ましも合わせたのに、飛行機乗らんかった(^-^)/

いろんな理由でカナダへ戻る違和感があって、あんまり意味を感じられてなかった。
そんなときに、彼の「行かんといたら?」という一言。行かんっていう選択肢をそれまで話してもなかったけど、わたしを尊重してくれてて、引き留める言

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ジャポネの悪口

モンマルトルでランチ。
薄切りのハムがおいしいのはいいけど、隣のひとたちが日本人の悪口を言ってます。

「日本人は働き過ぎてやばい」「日本人は変な英語を話す」

わたし、思いっきり日本人な出で立ちで隣にいますけど(^o^)

アホ面すぎてフランス語わからんって思われてるのかな?

まああんまりわからんけど、さすがにジャポネって100回くらい言われたら気づくよね(^o^)ひどーい

帰りはムーランル

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友人の結婚式に出る出ないの煩わしさ、お年頃

海外に住んでいて、唯一気になるのが「友人の結婚式に出席できない」ことだ。

お年頃なので友人たちがバンバン結婚していく。果実の収穫時期のように、それはもうポンポコポンポコと恋が実っては結婚という形で収穫され、それに伴い市場でのお披露目(結婚式)がある。

海外にいるので、結婚式にはそんなに出席できない。なので、お断りの作業をよくしないといけないのだが、それが、もう、めっちゃめんどくさい。

海外に

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