銅版画家

校正往復書簡

毎月発行の『大山崎ツム・グ・ハグ』の中の、
『お仕事図鑑』、『大山崎てくりふらり』または『天王山てくりふらり』、『シェフたがみさんの料理の壺』『ハプスブルク家とお茶碗と砂糖菓子』が、お話を聞いて書き、イラストを描き入れて仕上げている記事になります。

本文と、〇二つで描いた登場人物とセリフが入った
原稿ラフをまず送り、第1回の校正をしてもらいます。
下は、最初にハセガワさんに送ったお仕事図鑑㊥ラフ

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休む間もなく走らなきゃいけなくなりそうな1週間。明日発行『大山崎ツム・グ・ハグVol.5』http://o-little-place.blog.jp/archives/6334784.html

スペインは行ってみたい国の一つですが、ハセガワさんのお話を聞いて、ますます行きたくなりました。ガウディさんも待ってるよって言ってくれているような気もしたりして。

お仕事図鑑『銅版画家㊤』

こんにちは、大山崎はぐです。
毎日あちいですね~。
カエルの天王山ノボロウ君が、
干からびないかちょっと心配ですが
しっかり水分補給は口から肌からしているようです。

そのノボロウ君が担当のお仕事図鑑、Vol.4は『銅版画家㊤』です。
作家は、ハセガワアキコ(T.A.M版画アトリエ)さん。
作家になるまでと銅版画の種類のご紹介をさらっとしております。

クーラーの効いた部屋で、ゴロンゴロンしながら

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