霜田明寛

霜田明寛さんの、おすすめVoicyチャンネルはコレだ!

こんにちは!Voicyコンテンツ・ディレクターの山本です。

みなさんは、大好きなパーソナリティがVoicyでどのチャンネルを聞いているのか気になったことありませんか?「大好きな●●さんがおすすめするチャンネルは、自分もきっと好きなはず…」そんな想いが心のどこかにある気がします。ということで、Voicy人気パーソナリティのフォローリストを覗いてみましょう!

第7回となる「Voicy人気パーソナリ

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紗倉まなさんの、おすすめVoicyチャンネルはコレだ!

こんにちは!Voicyコンテンツ・ディレクターの山本です。

みなさんは、大好きなパーソナリティがVoicyでどのチャンネルを聞いているのか気になったことありませんか?「大好きな●●さんがおすすめするチャンネルは、自分もきっと好きなはず…」そんな想いが心のどこかにある気がします。ということで、Voicy人気パーソナリティのフォローリストを覗いてみましょう!

第5回となる「Voicy人気パーソナリ

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『霜田明寛 シモダフルデイズ』〜リスナーが選んだ!神回放送まとめ〜

先日行った、霜田さんがパーソナリティを務める『霜田明寛 シモダフルデイズ』神回放送アンケート!!沢山のリスナーの皆さんにご回答いただきました。ありがとうございました◎

ということで、今回は結果を発表いたします〜!270回ほどの放送の中で、神回として一番多くの票を獲得したのは、こちらでした!

 恵比寿にときどき現れる不思議な自転車修理屋さん

1番人気だった放送は、これ!記憶に新しい不思議な自転

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『霜田明寛 シモダフルデイズ』〜Voicyで人気のチャンネルを大特集!〜

こんにちは、Voicyコンテンツ・ディレクターの山本です。
第7回目となりました「Voicyで人気のチャンネルを大特集!」

今回は、文化系チャンネルとして大人気の『霜田明寛 シモダフルデイズ』をご紹介します!「私は既にこのチャンネルの大ファンです!」という皆さんには、最後にお知らせがありますので、お楽しみに♬

霜田明寛さんとは?

WEBマガジン“永遠のオトナ童貞のための文化系マガジン・チェリ

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☆ありがたふるわーど発売のお知らせ☆

シモダフルデイズ1周年記念イベント《 #ありがたふるでい》は2月23日に開催しました。
もう2ヶ月ほど経ち、時間の流れの速さに驚いています!

そして、3月下旬から4月上旬頃にかけて、
#シモダフルクラブ 内で
#ありがたふるわーど 》というミニブックを先行発売していました!

たくさんの方に購入していただき、 #シモダフルデイズ の魅力を+αで楽しんで頂けているようです!

そして、その後一

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【0417】寝る前に、その日あった楽しいことを3つ書き出すと幸せになれる

1.遅く帰ってしまったけれど妻と一緒に過ごせた

ご飯を作って待っていてくれた。
遠慮がちに妻の会社の話をしてくれるのがとても楽しい。
世のお母さんは本当にエライ。

2.キャパオーバー気味だった仕事を外注化した

経費はかかってしまったけれど、僕自身の人件費を考えれば安く抑えられたと思う。
何より、いまの僕はもっとクリエイティブなことをやるべきだ。

3.1日2回息子を抱っこできた

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1994年、恵比寿と母とメリークリスマス。【東京シモダストーリー第3回】

東京に生まれ、33年を生きてきた僕・霜田明寛が、消えゆく平成の東京を綴るエッセイの第3回です。
“平成の東京”であり“僕の平成”であり“僕の東京”……2000年(14歳)、2003年(17歳)ときましたが、今回はさらに過去の“9歳”へ……!


2019年の成人の日。僕は、俳優の中川大志さんの“はたちを祝う会”というイベントの司会をするために、恵比寿ガーデンプレイスに向かっていた。
大事なイベン

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【0227】寝る前に、その日あった楽しいことを3つ書き出すと幸せになれる

1.先輩から新居祝いをもらった

仕事ができる人ほど、感情の波がないしバタついていない。
それでいて僕のような後輩のプライベートなことまできちんと覚えてくれていて、
こうしてかたちにしてお祝いを伝えてくれる。
最近バタバタしていて視野が相当狭くなってしまっていたな。
ありがとうございました。

2.料亭で取材

伝統を守りつつも、新しいことに挑戦し続けている。客層、天気、季節、旬によっ

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シモダフルデイズの霜田さんに会いに行ってみた

ほくぴーです。

昨日、霜田明寛さんのオフ会に参加してきました。正直に言うと、結構緊張したし、めちゃくちゃ面白かったです。

オトナ童貞とはよく言ったものだなと。霜田語録、あれはぜひ販売して欲しいし、僕もやりたいなと思いました。ツイッターに少ししかアップされていないですが、一部載っけておきます。僕もあとで見たいので笑

これとかもう「勝手にしろよwww」と思わずツッコミを入れてしまいました。そして

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2003年、18歳、三軒茶屋。~Complicated~【東京シモダストーリー第2回:後編】

ついに第1回で書いた、渋谷区桜丘町の道が“廃道”になりました。
ハイドウ。そんな言葉、初めて聞きました。
ということでこれは、東京に生まれ33年間を生きてきた僕・霜田明寛が、消えゆく平成の東京を、当時のカルチャーと交えながら綴っていくエッセイです。 
2回目の三軒茶屋編は、前編・中編・後編の3部作になってしまいました。
嵐の『できるだけ』を聞いていた高3の僕の話を中編で書いて、
後編にもというか、

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