馬鹿は死ねば治る

何者にもならないために

なんだかいい写真がありません。
目に良さそうな一枚をいれておきます。
すんごい、写真だ。

ここから...

「人生に誤差がありすぎて今大変だ」

とは思わない。

先を見据えた私なりの生き方が、
どんなに人を傷つけ、
人に頼って、
人を助けていくという心の内が、いつの間にか忘れていくことに恐怖を覚えることなどなかった。
この記憶が、時が経つと感覚が戻ってきて、
恐怖と不安が頭と体の中が破裂しそう

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質疑書

野党の質疑書のFormat(様式)は、「与党及び政府のここがオカシイ。」という政府与党に対し政権交代の為に野党の質疑を道具に使っているが、基本的に、質疑書を作るのは野党の仕事で、政府与党に対して何を聞いてもいい。与党政府が憎けりゃ袈裟まで憎いという方法で質疑しなくていい。

例えば、即興で弁論すれば、

「安倍自由民主党は、憲法改正を党是にされ、今回の第二次安倍政権で憲法改正を訴えておられますが、

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赤旗

ブラック企業に反対、労働法を守れと叫ぶ日本共産党は、赤旗という新聞を発行しているが、この赤旗を配っているのは、形式上は、日本共産党の正規の職員となっており、時給1500円で、赤旗新聞の配布を行っているとのことだが、すべて架空の、机上の空論の話で、実際は、「善意」の日本共産党員が、無償で赤旗新聞を毎朝、配布している。日本共産党員であれば、労働法が適用されないのか、日本共産党員であれば、人ではないのか

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アメリカが、イギリスが、

アメリカが、イギリスが、言っているというが、イギリスという国は存在しない。オランダという国も存在しない。Netherlands。何処にあるかと言えば、カタカナの世界。外務省。AmericaもBritainも言っていない。高校時代の国語の教師が、イギリスが、イギリスが、とうるさかったが、そういう国は存在しないと一切断った。漢文は、中国人からすれば、一二点もレ点も関係ない。国語の教師は、Down症。

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在日韓国メディアの印象操作

前原誠司が、2017衆議院選挙前に、民進党を分党したが、その結果、メディアは大失敗だったと騒いだが、野党共闘の社会党は消滅寸前、日本共産党は候補者擁立を下げて野党共闘の応援に回ったので、分党して、政党が複数出来て、表面上は、少なくなったように見えるが、無所属の会、参議院民進党、立憲民主党、国民民主党、旧希望の党のメンバーの頭数を数えると、旧民進党時代より増えている。それは当たり前で、他の野党が選挙

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電話もねぇテレビもねぇ車もねぇ

若者は既に電話機もテレビも車も持っていないが、何も困らない。逆にあるとExpenseがかかるので敢えて持たない。地方で生活するにしても、乗用車に乗る必要がない。乗るとすれば事業用Truck。レンタカーかタクシーを使えば済む話だから、敢えて乗用車に乗るとこれまた金がかかる。レンタカー業者はLease業者で金貸し、タクシー運転手は有資格代理人で法曹と同じ。金を挟まないと仕事と看做されないわけか?金田中

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ソクラテスとの対話こそ解釈

ソクラテスとの対話という著者が、ソクラテス本人ではなくて、弟子のアリストテレスが口述筆記したという霊言本が岩波文庫にあるが、産婆術と称して、Romaの全市民を論破したという武勇伝が一言だけ書かれていて、 Virtually Editされているが、結局、Democracy(民衆)が、Riotになって、Roma王に直訴に行った所、いとも簡単にソクラテスは引っ捕えられて、Roma王も寛大な処分を下し、ソ

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Moneyの代替はLabor

Moneyの代替は、Labor。Paperlrssでいい。
菓子箱に札束を入れる馬鹿が未だ存在する事が驚きで、日本の医者はヤブの土人。

親父、トルコに旅行に行って来たんだよ。シシカバブーは美味しかったね。親父の店のメニューにも、シシカバブーを加えてよ。でいい。
割烹料理屋の俺に、茶漬けを作れって言うのか。テメェが自分で茶漬けくらい作れ。と返さない親父もイかれている。「新・渡る世間は鬼ばかり」

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三銃士は何故、四銃士になるのかに対する答え

椅子屋こと放送大学教授坂井素思の唯一の持論で、彼からすれば、博士号を取得するほどの発見とのことだが、三銃士は必ず四銃士になるという必然性をNHKとグルになって、駄文の教科書を作成している。
椅子が何故三脚なのかは、等積変形で、常に三角形が維持されることで立脚が可能になっているが、四脚であると、何処か一脚が切断されれば、椅子は椅子として立脚出来ない。もはや、椅子として役目を果たさない。このことは、小

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安倍政権以降は、若人よ蘇れでいい。

安倍政権も実は相当若輩な政権だが、安倍政権が退陣であれ、任期満了であれ、安倍晋三が自由民主党の後見人になる日は確実に到来するわけで、安倍晋三自身が、イケイケ系だから、自由民主党が、若返りしても全くオカシクない。自由民主党規約を守っているのは、高村正彦だけで、他のアホバカ自由民主党議員は、党規約も守らない。結局、自由民主党の議員は、遵法意識がない。若者が、法律を避ける理由は、結局、対面の老害が、法も

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