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「2019~2020年ブレイク必至のバンド10選 後編」

本日は「2019年~2020年ブレイク必至のバンド10選 後編」!!

もっともっと多くの人に届かせるためには力は小さいですが

いつか影響力を持った発信者となれるように日々頑張って行きますので

応援していただけますと幸いです!

では早速後編に行きましょう!!!!

6・iri(イリ)

・超実力派の女性シンガーソングライター・神奈川県逗子出身、1994年生まれ・「Sony Music」が開催

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InstagramのストーリーにApple Musicのスクショを載せる人について

Apple Musicのある曲を、再生時間は1分26秒、絶妙な部分でスクショしてInstagramのストーリーに載せている人をみかけたことはありませんか。もしくは、あなたがそれをしたことがあって、「なにが悪いんだ!」と今にも非難を浴びせようと構えたかもしれない。

今から私が皆さんの貴重な時間を奪ってここに連ねることは、あくまで私個人の考えを並べたに過ぎないことは先に断っておきます。
同時に、首を

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夢の扉をひらいた日 ①

私の夢はソングライターになることでした。『涙くんさよなら』の浜口庫之助のような、詞と曲を書く作家になりたかった。

 1993年冬。私はデモテープを握りしめ、都内某所の音楽事務所のドアをノックしました。テープの中身は1980年代から作りためた数十曲。ボーカルはとりあえず自分の声で吹き込みました。

 知人の紹介で訪ねたのは、編曲家やエンジニアが所属する小さな事務所。社長は東京の家とロサンジェルスの

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possession

possession=所有することによって我々は満たされることが往々にして存在する。音楽においてもその考え方が当てはまるのではないか。

昨今の音楽業界ではCDが売れずにApple Music、AWA、Spotifyなどの定額ストリーミングサービスに土俵が移っている(ように見える)。しかし多くのアーティストがCDという媒体で作品を発表することをやめていない。CDのほうが利益率が高いことや長年そうし

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サブスクリプションサービスをnote投稿に貼り付けてみるのやってみる

久しぶりにnoteに投稿してみようと思います。気軽にサクサクかけるのがイイよね。機能的にはもうちょっと頑張ってもらえたらイイなって思いますが。

もう随分前からの話なんですが「noteでApple MusicとかSpotifyもはりつけられるようになったんだよ」という事なので、ソレを試してみようかと思うのです。ちょっとやってみますね。

まずはSpotifyから

お、イイ感じに張り付きましたね!

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邦楽アーティストは、どれくらいサブスクで聞けるか?

小袋成彬氏がラジオで発言していたとおり、音楽ストリーミングがこれだけ世界で普及しても、日本ではまだ音楽消費のメインストリームたりえず、こんな悲しいミスマッチが起きてしまう。

なんかね、こっちの人はSpotifyユーザーの方が圧倒的に多いんですよね。僕の肌感覚では8割、9割ぐらいはSpotifyユーザーなんですよ。で、この前悲しかったのが、「日本の音楽を聞かせてくれ」って言われて。その人は「ブルー

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♪▶ぼくの氷の鎧

これ、歌詞です。
私、歌う絵本作家はじめました。(^_^)v

 アーティスト名: 縦に長い絵本
 曲名: ぼくの氷の鎧

記念すべきデビュー曲は、レトロポップなメロディーのこの歌。絵のかわりに詞と音符で物語を描きました。SpotifyやApple Musicなら聴き放題ですのでぜひ! 演奏時間2分52秒。感想などいただけると狂喜します!

2曲目以降も順次ご紹介する予定で、noteには歌詞カード

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Ucca-Laugh - My Sunday

「一人で生きることを決めたわけでもなく、二人で生きることを諦めたわけではない。」そんな女性達と一緒に生きていきたい!

働きながら恋愛や結婚、自己実現を目指すすべてのオトナ女子達へのアンセムソング集を月に1回、1週間をテーマにお届けする #7daysPlaylist プロジェクトの第1弾。テーマは「日曜日」。
思わず朝活したくなるような爽やかなサウンドの中に、自分自身と向き合い見つけた当たり前の日
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キレっキレのギャグとペーソス、弟子の目を通して描かれる楽聖

ピアノを習っていたころを思い出す。ひととおりの基礎を経てバイエル(黄色と赤があった気がする)、ソナチネ、ソナタと初学者向け教材をこなすとモーツァルト、そしてショパンへ進むのが普通のコースだった。モーツァルトを終えさあ次の教材はとなったとき
――いよいよ来るな、ショパン。
 と思ったものである。週に一度のレッスンと毎日一時間二時間の練習を続け、この時点で十年近くを費やしている(学齢前から始めてこの進

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