EXODUS

本を出版できる夢が、叶うかも知れない話。(EXODUS)

もともとはゴロゴロとソファに寝っ転がりながらツイッターを見ていたいつかの夜。こんなツイートを見つけたのがきっかけでした。

「お、なんか面白そう。」

お気楽にそんなことを思い、この日は軽くいいねを押して就寝。たぶん初めはそんな感じでした。

僕はもともと「何者かになりたい」とずっと願っているような、いかにも現代っぽい人間で。今でこそ30歳を過ぎて少し落ち着いてきてはいますが・・・。そんな僕にとっ

もっとみる

この本で表現したいこと

クラファンのページでは書ききれなかった、私がこの本で表現したい5つのことを、ここに書いておきます。

①「もしもママがうつになったなら?」その問いかけの先に希望を創りたい

〜タイトルの「もしも」に込めた意味や想いとは?〜

私がこの本のタイトルに選んだ「もしも」という言葉には、実は深い意味があります。
これは私が産後うつや不安障害で苦しんでいた時に、毎日毎日繰り返し頭の中を巡っていた言葉なのです

もっとみる

もしもママがうつになったなら?〜インターネットできぼうをつくろう〜ご感想集

EXODUSで7/8より出版クラファンに挑戦する、もしもママがうつになったなら?〜インターネットできぼうをつくろう〜に対して、これまでに頂いたご感想の一部です。ご感想をいただいた皆さま、この場をお借りしまして厚く御礼申し上げます!本当にありがとうございます!

※初期のタイトルである「「普通に」暮らしたいだけなのに〜生きにくい時代に、強く生きる〜」から、「もしもママがうつになったなら? 〜インター

もっとみる

もしも、ママがうつになったなら? 〜インターネットできぼうをつくろう〜

デザイナー&クリエイターのリトマムです。

このたび、CAMPFIRE社と幻冬舎によるクラウドファンディング出版EXODUSの2次審査を通過することができました。

応募者は数百人にのぼり、その中の10名に選んでいただくことができました。現在、次のステップである7月8日から開始のクラウドファンディングに挑戦中です。

こちらでは書籍の序章を公開しているので、感想や推薦文をSNSに投稿していただいた

もっとみる

No.11 ノンフィクション小説「ブロークンライフ!!」

ノンフィクション小説「ブロークンライフ!!」No.10はこちら

翌朝、僕は、ビジネスホテル『南屋』のロビーに、6:15に着いて待っていた。幸い、木崎支店長が宿泊している『南屋』は、僕の家から歩いて5分圏内だったため、余裕を持って到着する事が出来た。

(よし。待ち合わせ時間の前に着いた。木崎支店長、どんな方だろう?)

思いを巡らせながら、待っている。やがて、6:30になった。木崎支店長は、現

もっとみる

バイトは時給で選ぶな! 稼ぐ思考は現場で鍛える

ついに、EXODUS始まりました。初日達成目指し、頑張っていきます!!

ぜひご支援いただけたら嬉しいです!!!

想い

■バイトは時給で選ぶな!

大学1年生の私は、時給の高い家庭教師をするか迷っていました。

しかし、いま振り返ると、家庭教師ではなくマックバイトを選んだことは正解だったと確信しています。

多くの経験が資本となり、当時の給料が誤差と感じられるぐらいに蓄積されたからです。

もっとみる

本を出すという「大志」

なんとなく日本人の誰もが知っているであろう格言がある。

「少年よ大志を抱け」

有名な御雇外国人、クラーク博士が放った言葉である。

若者は大きな志を持って世に出よ、非常にごもっともである。

で、今の若者にとっての大志はなんだ。起業だろうか、大金持ちだろうか。

決して、多くの人が小学生のころ思い描いていたであろうスポーツ選手とか科学者とかをすぐ諦めやがって、みたいな皮肉を言いに来たわけではな

もっとみる

弊社代表の金谷が、幻冬舎×CAMPFIREの出版クラファン『EXODUS』挑戦者第一号に選ばれてすでに達成した話

こんにちは、駐車場予約アプリ「akippa(あきっぱ)」広報の森村です。
このnoteを開いていただきありがとうございます!
読んでくださった方には、この夏蚊に刺されにくくなる魔法をかけときます。

突然ですが、akippaでは嬉しい出来事が直近で二つありました。
一つ目は弊社代表取締役社長CEOである金谷が、出版のクラウドファンディング「EXODUS」(エクソダス)の挑戦者第一号に選ばれ、出版プ

もっとみる

「TikTokをやったことない?それヤバいですよ!」【TikTokが流行り続けると思うワケ】

こんにちは、清原です。

みなさん、TikTokを使ったことはあるでしょうか。

田端さん、足立さんの対談風に言うと、

「TikTokをやったことない?それヤバいですよ!」

という感じです。

世界各国でダウンロードされているのは、それだけの理由があります。
戦略なしにこのレベルのヒットを飛ばせることはあり得ません。

とすると、イロモノ扱いせず、そこから学べるものがあるはず!というスタンスで

もっとみる

タイミー使ってティッシュ配りしたら、「トレインショップ」を思い出した話

■初めてのティッシュ配り

こんにちは、清原です。

先日、初めてのティッシュ配りを経験してきました。

以前からティッシュ配りをしたいと思ってたのですが、アプリの登録や応募がめんどくさかく結局していませんでした。
しかし、バイトの本を執筆しているからと重い腰をあげることに。

履歴書なしで直接応募でき、また1日単位で働けるということで、タイミーというアプリ経由で応募しました。

ティッシュ配りと

もっとみる