Mr_Children

HANABI

昨日は不思議な素敵なことがありました。仕事帰りにタクシー会社に何社も電話をしてもタクシーが1台もつかまらないまま、私は導かれるままに歩くことにしました。

道行く途中middle-note先生の最新の投稿を拝見し、青木錦之介さんのtiktokが配信されたのに気付き、視聴しながら、どんどん私は楽しい幸せな気持ちになっていきました。そして行き着いた先は、熊谷市の花火大会の会場だったのです!!

昨日か

もっとみる

【今更ながらに】noteはじめて余裕で半年以上経ったけどまだしてなかった【自己紹介Vol.1】

「好きな人や物が多過ぎて 見放されてしまいそうだ」とはよく言ったもので、改めて自己紹介とかしようと思うとクソほど難しいねって感じなんですが、noteのお題にあったのでとりあえず書いてみました。
 むろん、ニートのうちに自己紹介しておきたいとかそういう下心もとてもある。まあ脱ニートできるかわかんないけど。いや、もしかしたら数年間はできるかもしれないけど、最終的な着地点がニートでないとも限らないので。

もっとみる

日記/Mr.Childrenへの思い入れ

今日の実習の残りをしたりテスト勉強をしたりしましたが、それを書いても必死になった感しか出なくてあまり面白くないので、今日は思い入れのあるバンドであるMr.Childrenについてさらっと思い出だけ書いていくことにしました。

 母は色んな曲を聴いてるタイプでしたが、母が好きなバンドの一つにMr.Childrenがありました。私はよく母が聴いている曲を隣で聴いていたので、自然とMr.Children

もっとみる

トゥモネバの歌い出しのたったワンフレーズを納豆のようにしつこくかき混ぜ続けネッバネバにしてから爆発させて全身納豆まみれになる

みなさんはトゥモネバこと「Tomorrow never knows」のこと、好きですか?

私は大好き。というか「好き」という言葉では到底形容できないくらいの気持ちを抱えている。「好き」とかいう次元はとっくに超えている。私のトゥモネバに対する気持ちは銀河系を飛び越えブラックホールをくぐりそれはもうこの地球に存在するすべての人類の叡智を結集したとしても到底計り知れないくらいの場所まで突き抜けている。

もっとみる
どんな理不尽もコメディーに見えてくるまで大きいハート持てるといいな
3

【邦楽大好き】Mr.Children 好きな曲たち

Mr.Childrenの1番好きな曲は「NOT FOUND」
同率2位的な曲たちをいくつかご紹介します♪
8曲になっちゃいました(笑)

・彩り

アルバム「HOME」収録

聞く度に泣きそうになります。
物語のような壮大な世界観のアルバム「I♡U」のあとに出た、「日常」を描いたアルバム「HOME」を作るきっかけとなった1曲。

ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてく
コーヒーを相棒にして

もっとみる

石巻で「櫻井和寿の表現の真髄」を目の当たりにした日

2019年8月3日、宮城県、石巻市総合体育館。

Reborn-Art Festival 2019 オープニングライブ 「転がる、詩」

ものすごく、暑かった。
でも、人々の心のど真ん中を突き抜けるように、清々しくて、熱くもあった。

開演時間は17時。
日は傾き沈みかけ、西日が体育館を照らす。
会場の照明が落ちる。
閉めようとして閉め切れていなかっただけなのか
はたまた演出の為わざとしていたのか

もっとみる
どんな理不尽もコメディーに見えてくるまで大きいハート持てるといいな
20

【邦楽大好き】Mr.Children 一番好きな曲

Mr.Childrenの曲で一番好きな曲は、NOT FOUNDです。

2000年放送のドラマ「バスストップ」の主題歌。母親と見ていた記憶があります。

コード進行はくじ引きで決め、テンポはダーツの点数で決めたというこの曲。オシャレ! そしてそれでなぜこんな名曲に仕上がるのか……
弾き語りをすると予想を裏切るコード進行に圧倒されます。

それから僕はこの曲に限らず6/8拍子が好きなんです。
切ない

もっとみる

万智ちゃんとファスナーの夜

午前3時、サントリーの発泡酒を飲みながら一人、俵万智の『チョコレート革命』を読む。ひっかかる歌にはふせんをつけながら。ときにホロリと涙を頬に伝わせながら。家族が起きてこないかヒヤヒヤしながら。(うちには個別の部屋が無い)

季節を運ぶ空気のにおい。旅先のスラム街での衝撃。そして大人の恋。
万智ちゃんを好きになったきっかけは、大好きだった小学校の塾の先生だ。あのとき紹介されたのは

「嫁さんになれよ

もっとみる

どれくらいの値打ちもない世の中でも【ミスチルが教えてくれたこと #5】

どれくらいの値打ちがあるだろう?
僕が今生きているこの世界に

もはやあの天才、井上陽水の「都会では自殺する若者が増えている」以来ではないかという鬱々とした歌い出しから始まる曲があります。

これがまた、ミスチル史上で最もと言っていいほど、カラオケでは定番曲となっているわけだったりするから世の中おもしろいものです。

ええ、そう。

あの超豪華キャストの人気ドラマ「コード・ブルー」主題歌が、今回の

もっとみる

夏を彩るわたしの鉄板プレイリスト

7月も終わりに近づいているというのに、今年はまだ梅雨が明けない。しかしここ数日、ようやく夏の気配を感じるようになってきた。
それと共に、プレイリストを夏バージョンにした。

夏になると、必ず聴きたくなる音楽がある。
それは夏に限らず、季節ごとに自分にとっての思い出の曲がいくつかあるのだが、8月生まれのわたしにとって夏はちょっと特別だったりする。

青春時代に聴いた曲、特別な出来事と共に記憶に残る曲

もっとみる