Musubi

musubi 使い方ガイド #1

感謝で繋がる恩贈りコミュニティSNSの"musubi"の使い方ガイドです。

musubiの概要

musubiは、「感謝でつながる恩贈りコミュニティSNS」を目指しています。そのため、クローズドなコミュニティ内で利用できるSNSで、お金もポイントも存在しません。musubiでは、「ありがとう」とサンクスレターを贈りあうことで恩贈りを行います。
musubiを通して、ヒトとヒトが出逢い、恩と恩を贈

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ジョブスタイルに変化を

これまで通りのスタイルではなく
新しい発想には新しいスタイルが必要
ライフスタイルが変われば、
ジョブスタイルが変わる。

1つ変化を与えてみることが
未来への変革を起こす一歩になる。
何かを変えていこうとする
エネルギーはものすごく使います。
実際使ってませんか?

しかし、このエネルギーは人を巻き込むはずです。
いや、実際に巻き込んでもらっています。(笑)

誰かがやる。そのうち変わる。
より

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さしせまる遠隔服薬指導の解禁。薬局はどう動くべきか? 薬局向けセミナーを開催しました

2018年12月からスタートしたKAKEHASHIセミナー。3月のセミナーでは、薬局の経営者・管理職の方々向けに、COO・中川が遠隔服薬指導解禁と今後の薬局経営についてお話しました。平日夜の開催にもかかわらず、会議室がいっぱいになるほどたくさんの参加者にお集まりいただきました! 当日の内容をコンパクトにまとめてお伝えします。

・薬機法改正に込められたメッセージ
・ 遠隔服薬指導解禁の背景と今後の

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「法改正から読み解く薬局の理想像と、今できるアクションプランとは?」薬局向けセミナーを開催しました

KAKEHASHIにて薬局の経営者・管理職向けのセミナーを開催しました。自社開催のセミナーは2018年12月からスタートし、基本的に毎月第2木曜日と第3水曜日で開催しています。今回の講師はCOOの中川。約2時間のイベントで話された内容を、コンパクトにまとめてお伝えします。

・・・

中川:
今回は、薬機法改正の話をメインにしながらも他国の実例や経営に関する話題を交えながら、業界全体の大きな視点か

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患者さんに一つでも「お土産」を渡せる薬局に。Musubiユーザー越前堀薬局の思い

東京・八丁堀に2店舗を構える越前堀薬局では、2017年11月より〈Musubi〉の利用をスタート。30代〜70代のベテランまで、スタッフ全員がMusubiを使った服薬指導・薬歴作成を継続されています。Musubi導入の背景には、どんな思いがあったのか。代表の犬伏洋夫先生にお話を伺いました。

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創業95年、4代続く老舗薬局のポリシーは“患者視点”

―― Musubiを導入いただいたのが

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これからの時代に“必要とされる”薬局・薬剤師のためのサービスに―Musubiが目指すもの

KAKEHASHIの現在のメインサービスが、クラウド型の電子薬歴システム「Musubi」(ムスビ)です。導入をいただいた薬局の方々からよくいただくのは「Musubiのコンセプトに共感した」という声。Musubiというサービスが、どんな思想のもとで開発されているのか。自らも現役薬剤師であるプロダクトオーナーの永瀬に語ってもらいました。

・薬局は「薬を受け取るところ」のままでいいのだろうか?
・薬局

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経済産業省主催のヘルスケアビジネスコンテストでグランプリ受賞!

こんにちは。広報の高橋です。経済産業省主催「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2019」にCEOの中尾が登壇しました。当日の模様を写真多めでリポートします。

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プレゼンテーションまでのカウントダウン

会場は東京ミッドタウン日比谷にあるBASEQ。2018年3月に開業したとあって、ピカピカ!

KAKEHASHIが応募した「ビジネスコンテスト部門」では、事前審査を通過したファイナリス

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世界最高齢!95歳の現役薬剤師(Musubiユーザー)、ヒルマ薬局 栄子先生がギネス認定!

こんにちは。広報の高橋です。

長らくKAKEHASHIを応援してくださり、Musubiユーザーでもあるヒルマ薬局の比留間 栄子先生が、このたび「世界最高齢の現役薬剤師」としてギネス世界記録に認定されることに!今回は、その記念パーティの模様をリポートします。

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会場はおしゃれなイタリアンレストラン。室内には「世界最高齢現役薬剤師 95歳17日 栄子先生おめでとう」の飾りが!

栄子先生の

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もうすぐ100人のスタートアップが、それでも組織の透明性にこだわる理由

KAKEHASHIという会社の特徴の一つに、「組織の透明性」というポイントがあります。たとえば、社内のコミュニケーションに活用しているSlackでは90%以上がオープンチャンネルでのやり取り。プライバシーに関わることでない限りは、あらゆる社員がアクセス可能な状態になっています。しかもセンシティブな経営情報をはじめ、何からなにまで、新たにジョインしたメンバーが「ここまで見せちゃっていいの?」と思わず

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家族に医療人のいる“安心”を、あらゆる人に――KAKEHASHI創業ストーリー

薬剤師の業務負担を軽減し、患者さんへのさらなる価値提供を支援する電子薬歴システム「Musubi」を提供するKAKEHASHI。創業の背景には、代表 中尾の“ある原体験”がありました。今回は、起業のきっかけから、ミッション「医療をつなぎ、医療を照らす」に込めた思い、社名の由来まで、中尾自身に振り返ってもらいました。

・ 薬局、クリニックが“もう一つの家”だった幼少時代。
・ ベクトルを自分に向けて

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