OEM

売れる商品をつくるまでは、一体どんな流れなのか?

銀座の事務所にて

7月22日(月)に開催予定の
西村先生のネット通販セミナーが好評です。

このセミナーは、
勉強会形式で、

毎回テーマごとに私が
講義をしていただいています

タイミングが合うようでしたら、
ぜひご参加ください!

さらに、
ご参加の方には、
「小さな会社ネット通販億超えのルール」
もプレゼントします!

通販で売れる商品というと、
どのようなイメージがあるでしょうか?

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ある程度仕組み化された月200万の売上を作るためにしたこと

Amazonで自社ブランド商品を販売してから約1年、大分仕組み化できてきました。売上自体は開始3ヶ月くらいから150万くらいあったのですが、利益率の改善や仕組みづくりにより将来への投資ができる状態になってきました。

現時点では、200万/月くらい売上があって、(1)毎日の数値を確認、(2)月初に発注量を確定して発注の仕事だけやれば、ビジネス自体は回るようになりました。

週3日だけ業務委託をして

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港区議選2019・分析レポート。を読んで

ちだいさんのnoteで私が出た選挙である『【選挙ウォッチャー】 港区議選2019・分析レポート。』が満を持してリリースされました。大きく取り上げていただいたのは光栄なのですが、それよりも私はいろいろなことに感動をしたので、今回はあとがき的な内容で、この記事について少し書かせていただこうと思います。そして、これは文庫本のあとがき的なものとしてお読みいただきたいので画像は一切ありませんぞ(  ノ  ˙

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Amazonでモノを売るときに乗り越える4つの壁

はじめに

このビジネスを始めたのは2018年6月くらいでちょうど1年位経ちました。問題ばかりで、最初の半年で400万くらい溶かしたし、3回目の取引で2000個ほど商品を仕入れたら80%欠陥商品だったり、中国で現地人と喧嘩して警察に連れて行かれそうになったこともありましたw

リサーチから販売までする中で少しずつ成功に近づく方法が見えてきましたので、成功するために避けられない乗り越えるべき4つの壁

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僕が起業の一歩をAmazon販売にした3つの理由

はじめに

もともと、いろいろなことをやってました。スタートアップでマーケティングをしたり、アプリのディレクターをしたり、あとは海外で自分で事業をしたりしたこともありました。歴史に残るような大きなビジネスを作りたいなーと昔から考えています。

プロダクトマーケットフィットするまでは調達とかをせずにコンパクトに戦っていきたいと思っています。僕は起業の一歩としてAmazon販売を選びました。今は自分の

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化粧品OEMマッチングサイトについて

こんにちは元オーガニック化粧品の研究開発者のゲンです。
今回は成分分析ではなく、化粧品のOEMマッチングサイトについてです。このことについて書きたいと思います

(私の記事は #Gensラボ で検索できます)

始まり

最近、実は昔すごく疑問に思っていたことをtweetしたら、思わぬ答えが帰ってきましたので、noteに書くことにしました。

疑問をかけたtweetは以下です。

そう、化粧品OE

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「店舗の持つ役割って何だろう?」by D2C Brand Showcase スペシャルトーク「これからのユーザーとブランドの新しい関係とは」

この春ブランドをフルリニューアルした『MEDULLA(メデュラ)』。私たちSpartyがコンセプトデザインから販売、アフターサポートまで一貫して行い、お客様一人ひとりの手元へ直接製品をお届けししています。

こうしたユーザーと”距離”の近いブランドやメーカーのビジネスモデルが、”D2C(Direct To Consumer)”と呼ばれ、今注目を集めています。

実店舗を持たないD2Cブランドたちは

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MEDULLAリニューアルから1ヶ月。”悔しい経験”というエンジンを積んで。

いつもMEDULLAをご愛顧いただいているお客様、ご支援いただいている皆さまには、心より感謝申し上げます。
MEDULLAを提供しております株式会社Sparty代表の深山です。

皆さまに支えられて、1ヶ月前の2019年4月11日にMEDULLAをリニューアルすることができました。

昨日、ログミーで記事が公開されましたが、当日はレクサスさまと共同開催した「D2C Brand Showcase」な

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事業承継、BtoCへのビジネスモデルチェンジがカギか

日経電子版の記事【家業継ぎつつ新事業 「アトツギ」承継で廃業防げ】は、中小企業のアトツギが、本業承継と新規事業立ち上げをセットで引き継ぐ『ベンチャー型事業承継』に関するリポートで、とても参考になります。

 引き継ぐ主体がアトツギであるかどうかは別として、最大のポイントは、中小企業の埋もれた技術リソースを商品の価値へと繋げていく新規事業のあり方である事は間違いありません。

 そもそも、OEMや下

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ハノイでPOP UP開催しました。

anteはじめてのハノイでのPOP UPを開催しました。

イベントには日頃お世話になっている方々や友人、SNSつながりの方々などがご来場くださり、とてもうれしかったです。

今回ハノイでPOP UPをしてみようと思ったのは、ハノイでも開催してほしいとお客様からお声をいただいたことがきっかけです。一人でもそう思ってくださる方がいるというのは本当にありがたい。そしてハノイでは製作がメインで実店舗があ

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