OGAWA

高島公園のエコキャンドルナイト

#OGAWA では店内に #エコキャンドル を灯しています。

この #エコキャンドル は飲食店からでる廃油を再生したものをつかっています。OGAWAも組合員となっている旭料飲喫茶事業組合でもその廃油の提供に協力させていただいています。

エコキャンドルは #キャンドルナイト イベントでも活用されており、
多くのイベントでも灯させていただいています

今回は高島公園で灯させていただきました。ht

もっとみる

5月11日にnoteをはじめて1か月

5月11日にスタートした当 **#マガジン

本日6月12日までにこれ含め60記事更新してきました。
1記事の文字数は1500文字〜2500文字。#フォロワー さんは、14人。
合計の「スキ」は166。(最新集計時刻 2019/6/12 16:31)
一応、情報発信する以上は多くの人の目に触れてほしいなということで #タグ は多めに入れるようにしてはいます。自分の勉強の意味で備忘録にするためにも内

もっとみる

旭区誕生50周年記念事業認定を受けてはいますが

ちゃんと事業認定を受けてはいますがHPではまったく紹介がされていません。

法律で定められた税金をきちんと納入しているのにこの扱われ方の差はなんなのでしょうか

区からの後援も受けているのに行政の対応が雑で残念です。

#横浜 #横浜市 #キャンドルナイト #大和 #二俣川
#キャンドルの灯る #カラオケバー #ogawa #未来が明るくなりますように
#キャンドルイベント  #エコキャンドル #

もっとみる

5月11日からnoteはじめて

5月31日現在でご覧のPVです。
意外と見てくださる方が多くてびっくりです。 

noteを始めた経緯

私の本業は飲食業です。

二俣川というところでカラオケバーを2008年8月から始めました。
もう11年目なのでいろいろ肩書きも増えました。

2008年開業当時は二俣川の飲食店としては後発でまわりともめずに集客するのにインターネットを活用するのが都合がよかったというのがあります。mixi、Fa

もっとみる

旭エコキャンドルナイト実行委員会が旭区から後援

OGAWAではエコキャンドルを灯しています。

#エコキャンドル は飲食店からでる廃油を再生したものをつかっています。OGAWAも組合員となっている旭料飲喫茶事業組合でもその廃油の提供に協力させていただいています。

エコキャンドルは #キャンドルナイト イベントでも活用されており、
多くのイベントでも灯させていただいています。

12/15,16 #光のぷろむなぁど はまさにそうです。
#南太田

もっとみる

5G時代にいまの学校教育は崩壊する

机並べてみんなで一緒に学ぶ時代はもうおわってもいいのではないかとおもっています。

義務教育を始め、今の世の中の諸制度は「現在の社会秩序を維持していけるように #都合のいい人間 を育てることを前提に築かれたもの」とみられてもしかたありません。

義務教育においては学校にスマホは「必要ない」ものと位置付け、学校には持ってきてはいけないとしています。

しかし5G時代の到来とともに、世界50億人の脳が

もっとみる

【キャンプ】小川テントアポロン(ogawa | Apollon)初張りファミリーデイキャンプ@月川荘キャンプ場

全然時間なくてざっくりですが、
先日行ったアポロン初張り動画をyoutubeアップしました。
もしよろしかったら、チャンネル登録お願いします!



まだまだヘボいですが、 
YOUTUBEチャンネルつくりました。
もしよろしかったら、チャンネル登録お願いします。
https://www.youtube.com/channel/UCR9MYj_ngoDYXbSkcIZNVGA?view_as=s
もっとみる

ティエラ ラルゴ(Ogawa) vs ランド ロック(snowpeak)

2ルームテント探しが続いている。ゴールデンウィークにOgawaへ行って以来、テントを探しにスノーピーク(snowpeak)へ。

お目当ては、ランドロック。時々キャンプ場でも見かけ、その威風堂々とした佇まいが気になっていた。特にランドロックについては、妻の肝いり。

これまでスノーピークのイメージは、高品質・高価格。我が家では、椅子、グランドシートがスノーピーク。どれも十分すぎるほどその役割を果た

もっとみる
スキと言われることに慣れていないので、何だか照れます。
7

テントといえば、ogawaらしい。。。

昨日のLOGOS(ロゴス)に続いて今日はogawaのテントを見に行って来た。

恥ずかしながらoutdoor day in Japanに行くまで、ogawaの存在すら知らなかった。ただ、そこで見たテントの無骨さというか男らしさにしびれ、いつかしっかり見てみたいと思っていた。その思いは、妻も同じだったようだ。

outdoor day in Japanの時には、まったくツールームテント熱は高まってお

もっとみる