あなたはどう見る?

お久しぶりです。

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ダブルキャスト

ソニーコンピュータエンターテイメントから発売されたアドベンチャーゲーム

やるドラシリーズの第1弾

キャッチコピーは「みるドラマから、やるドラマへ。」

全編アニメーションで展開されるテキストアドベンチャー

あらすじ
夏休みも直前に控えたある日、大学で所属する映画研究部の飲み会で酔いつぶれ、帰る途中生き倒れてしまった主人公

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集めることの楽しさ

今回レビューするゲームこちら

DIABLO(ディアブロ)

ブリザード社がPCで発売したゲーム

最上階にいるという魔王のディアブロ倒すという目的はシンプルなもの

初代はPC、PSで発売し、最近は海外のゲームサイトGOGで復活しました。

このゲームの面白さは成長の他に装備集めが醍醐味です。

繰り返しダンジョンに潜り、強い武器が出るまで敵を狩る。ゲームには難易度があり、難しいほど、いい装備が

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へいせいのげーむべすと6(PS、PS2、PSP)

ろくきゅうのこじんてきなへいせいげーむべすと6!(げーむきべつ
いまぱっとかんがえてるので、あとでこれわすれてた!とかあるかもだけど
いまおもいだせないのはそれほどすきじゃないってことですはい
ではどうぞ!!!!!!!!!!11(こぴぺさいきょーその3

PS

6位 ゼノギアス
ろぼっとげーです
しょうじきあまりきおくにないけどおもしろかったことはおぼえてます!

5位 ウンジャマ・ラミー
ぱら

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平成元年生まれが選ぶPSゲーム3選

平成でゲーム業界はかなり進歩しました。ゲームソフトがカセットからCDに変わったり、ネット対戦ができたり、グラフィックが映画さながらの物になったりなど、いろんな進歩を遂げています。
そこで平成が終った今日この頃平成で一番売れたといっても良いゲーム機、プレイステーション(PS)のゲームで個人的に面白かったもの3選をご紹介します。

デュープリズム

デュープリズムは1999年10月にスクウェア(現スク

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ホラーゲームレビューを書いて見よう10

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夕闇通り探検隊

1999年 今から20年前 スパイクから発売されました。

あらすじと基本的な流れ

ナオはメロスの散歩を口実に、想いを寄せる少女クルミを誘い、偶然を装いついてきたサンゴと3人で学校裏の森の中にある烏塚に向かう。

烏塚の手前から先へ進もうとしない愛犬メロスを水飲み場につなぎ、サンゴとクルミを残して1人で烏塚に向かうナオ。そして辿り着いた彼の

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ホラーゲームレビューをしてみよう9

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エコーナイト

ダークソウル、最近だとSEKIROを出している フロムソフトウェアのPSの名作

この時代には珍しく、1人称視点の謎解きに特化したアドベンチャーゲーム 謎解きの難易度はお察し通り高い

あらすじ
ある日、主人公リチャードの元に届いた父親からの手紙。そこには見覚えのない小さな鍵が入っていた。火事で焼け落ちた父の家を探索しているうちに、リチャードは若

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平成の名作、「クロノ・トリガー」はいかにしてヒップホップに吸収されたか?

2010年を境に「クロノ・トリガー」がサンプリングされるようになった理由を改めてまとめる

SFCの名作、「クロノ・トリガー」(1995)が、ファミ通読者の選ぶ平成最高のゲーム第一位に選ばれました。

この手のランキングは直近の新作に偏りがちなイメージが強かったんですが(現に2位と3位の作品は2017年発売のもの)、それらを抑えての1位ということですから、日本のゲーマーにとって不朽の名作であること

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ムーンライトシンドローム(プレイメモ)

懐かしのPSソフト『ムーンライトシンドローム』プレイしました。

須田氏の名作(迷作?)の一つで、かなり曰く付きなゲームとして有名ですが私は未プレイ。
このゲーム、シルバー事件と世界観を共有してると知り、これはやらねばと買いました。
ちなみに、前作のトワイライトシンドロームは高値過ぎて買えないので動画を見て補完。

主人公は岸井ミカ。

こういうCG、懐かしい。

そして、月。

シルバー事件やシ

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