TWSNMP

日曜から奥歯が痛くて、ついに我慢の限界! 歯医者に行く予定
今日は、TWSNMPの開発はお休み。
本業の開発は、休めない!

寒い朝なのに床暖房がつかない。また、ネズミにケーブルを齧られた。親切なガス屋さんが修理ににきてくれて復旧。ありがとう
猫は、現場を素通りして、「何かあったか?」と言ってストーブのそばへ。
今朝、齧られたケーブルを見せると子猫のように遊んだ。
ごめん、たしか君は猫だったはず。

PINGの処理書き直しで1週間停滞したが、それを抜けると少し快調なペースになった。昨日1日でメール通知の機能を実装できた。暑い日が続くなか始めたTWSNMPの開発も気がつけば寒さがましてきた。ついに灯油を買って、リビングのストーブをつけたら。待ったましたと猫が寝てた。

今日はACL決勝戦、午前1時に目覚まし時計がなる前に、猫が起こしてくれた。圧倒されていたが何とか一失点ですんだ。
埼スタで逆転めざして、頑張れ浦和レッズ!
試合を見ながらTWSNMPの通知機能の実装。夜中にコードを書くのは、何年ぶりだろう。(最近朝型)

今朝、書き直したpingの処理のBUGで苦しんでいると見かねた猫が、珍しく机の上に登ってきてキーボードの上を歩いた。デバック用テストプログラムに
k,
と書いてくれた。ありがとう、でも、それは使わない!
根本的な問題かと思ったBUGは、たった1行の問題だった。

pingの処理を自作しているとWindows環境ではTWSNMPを管理権限で動作させる必要があることがわかった。オリジナルでもUACで管理者権限に昇格するようになっているがGO言語のプログラムでの実現方法を調べたら
https://github.com/mozey/run-as-admin
があった。

PING処理の書き直しは、go-pingのパッケージより良い方法を見つけたので少し楽しくなってきた。
プロジェクト管理者の猫に「そうか頑張れ」と肩にのって励まされた!
でも、降りてくれない。

浦和レッズ 連敗  ACLは決勝
なんとも、不思議なシーズンだ!
TWSNMPの開発ペースもPING処理の書き直しでペースダウン

昨日、調べたtoo many open filesは、go-pingの問題ではないことがわかった。
PINGを繰り返し実行する使い方の問題のようである。このパッケージを諦めて、
https://godoc.org/golang.org/x/net/icmp
を使ってPINGの機能を作り直すことにした。

先週から悩まされている
too many open files
の調査のためgo-pingパッケージのソースコードを読むと危うい書き方があったので、githubのリポジトリをForkして自分で、ソースコードを修正することにした。
https://github.com/twsnmp/go-ping