【みんなが言いづらいと思うから】ママのママによるママのためのママ神格化現象がおこってますよね?【私がいうね!】

なんか最近違和感感じませんか。
「ママ」に。

ママの気持ちを考えてない!解決を提示できてない!と炎上する企業CM。
ママの大変さ理解してるこのCM泣ける・・・
ママなのに起業しました
ママなのにブランド立ち上げました
ママのロールモデル
ママの新しい働き方
ママに対して世間は冷たすぎ!ベビーカーは必要!
ママのための贅沢○○
ママだってたまには○○したい
ママのためのママによるママを援護しママを

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心臓が岩盤浴してるくらい芯から喜んでなんか…いないんだからね!
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Co2

junta

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今日は13曲めです!🤙
エレクトロニックな感じです
ベースがきいてていい感じです😊
毎日配信してます🙀
ツイッターもやってるのでよろしくお願い🤲
https://twitter.com/JINTAstar
ユーチューブにもアップしてます👌
https://t.co/FjU1WUGEMY

14歳のときの私は、アラフィフのおじさんに対して「警戒したら悪い」と思っていたなという話。

山口達也氏の事件に対するSNSの反響で、

「その歳なら、男の部屋に行くのがどういうことかくらいはわかったはずだ。うまく断ればよかったんだ」

という意見をかなりたくさん見た。予想はしていたが、かなり攻撃的なニュアンスでそう書いている人も多く、やはりまだまだ「被害者の落ち度を叩く」風潮は強いのだと思わずにいられなかった。

これから、この「中高生だろうと、『女として狙われる可能性』は常に念頭に

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あんなに愛のつまった「春田さんのことなんか好きじゃない」生まれて初めて聞いたから、お願い神様どうか牧を幸せにして。

昔、こんな言葉があった。

「愛とは信じることではない。疑わないことだ」

と。

そう。今我々は試されているのだ。公式がたとえどんな揺さぶり攻撃を仕掛けてきても、我々はビクともしないのだ、と。夏の暑さも、秋の嵐も、冬の吹雪も耐え凌ぎ、春になったらピンクの花を咲かせる桜のように。何があっても疑うことなく、その日が来るのを待ち続けるだけ。そう春田と牧が幸せになるその日を……!!

ということで、うっ

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彼女と47都道府県を巡る旅を始めた

遠くへ行きたいとずっと思っていた。

しかし、「遠くへ行く」というのは、実際にはとても難しい。

遠くを目指して、やっと辿り着いたと思っても、新しい「近く」が誕生するだけである。

目指していた場所は、そこに到達した時点で、もはや「遠く」ではなくなってしまう。

今とは違う場所を求めていても、それはなかなか手に入れることはできない。

・・・

僕は、だから、人生において、遠くへ行くというのを一つ

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noteという素敵なサービスを使っている、あなたもきっと素敵な人。
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今、日本が牧春に恋してる。

もう本当なんなのこの罪づくりなふたり。この心拍数の上がり具合、確実に日本の何%かの寿命を縮めていると思うんだけど、何の罪で投獄したらいい? そして、独房で他に邪魔の入らない生活をしているふたりを、そっと檻越しに見守っていたい。それくらい、恋するふたりに恋している。

まあ、男同士なんだけど。

今、牧春がやばい。牧春とは『おっさんずラブ』に登場する牧凌太(林遣都)×春田創一(田中圭)のことである。

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私の役に立った結婚相手に関する26の質問

以前書いたnoteが思いのほか好評であり、たくさんのスキやシェアをしていただいてとても驚いている。

「役に立った」とか「結婚したくなった」という感想を聞いて、とても嬉しかったし、私に素晴らしいアドバイスを残してくれた両親はじめ沢山の人生の先輩たちには本当に感謝しないといけないなと改めて思った。

こうなったら、私が教えてもらったことをもっと共有すべきかなと思い、続編を書くことにした。何しろ私はあ

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スキしてくれたあなたに今日もいいことありますように!!
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「第二回cakesクリエイターコンテスト」のお知らせ

noteでは姉妹サービス「cakes」とコラボし、「第二回cakesクリエイターコンテスト」を開始します。

過去に開催されたコンテストの第一回では、かっぴーさん、有賀薫さん、スイスイさんなどの連載作家も生まれています。

コンテストのハッシュタグ(#cakesコンテスト)をつけて投稿されたnoteを対象に、cakes編集部が内容を審査。「このクリエイターの方にcakesで連載してほしい!」と思っ

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写真展が終わって。

“ 魚が切り身の状態で泳いでいると誤解している幼稚園児がいる。 ”
この話は食育関連になるとよく耳にするし、ネットでは嘲笑話のネタになっている。

僕はそんな幼稚園児に出会ったことがないからこの話が本当かどうかわからないけど、もし本当の話なのだとすれば子どもが悪いわけではない。知らないことを嘲笑するのではなく、教えてあげればいいのだ。僕は知識マウンティングにはもううんざり。

イカが空を飛ぶことが

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