noteでよかったこと

お題

ただいまこのハッシュタグで作品を絶賛募集中です。
あなたもステキな記事を書いて参加しましょう!

あなただけの「運命の人」に出逢うと、成長したくなる

成長したいのなら、運命の人に出逢おう

運命の人に出逢った瞬間は、とても分かりやすい。

本当に電流が走るくらいの衝撃と、懐かしさを感じるのが特徴である。

恋愛では今の妻であり、会社では今の上司である。

「この人の為なら、何でもしたい!」という衝動に駆られ、行動したくなる。

その人に感動を伝えたくなるし、感動してもらうにはどうしたら良いか、と自然と心の底から思えるようになる。

だから僕はあ

もっとみる

みんな文章がうまい!!

noteを読んでいるとみんな文章がうまい。どうやったらそんな上手に文章を書くことができるようになるのだろう。小さい頃から多くの本を読んで学んだのか。文章を書くのが上手になるような参考書でもあるのだろうか。そうでなければみんな国語の才能があるのだろうか。

とにかくみんな文章がうまい。国語の才能があると言うか作文の能力が高い。いや、もちろん評論家みたいなことを言いたいのではない。評論家みたいなことを

もっとみる

良質を届ければPV数はあげられる!?筆者が100記事執筆の中で意識したこと(PV数公開)

こんにちは、あきです。今回はnoteでPV数を上げる秘訣はコンテンツの質と更新頻度です。というお話です。

この記事で本ブログは通算100記事目になります。ブログ開設した際の最初の目標が100記事書くことだったのでひとまずこの目標はこの記事で達成したことになります。
ここまで続けられたのは私のブログを読んでくださっている皆様の力も大きいです。いつも本当にありがとうございます。

さて今回は100記

もっとみる
嬉しいです、フォローしてくれるともっと嬉しいです//
95

真のnoterになるには有料記事は避けて通れない

YouTubeは著察権侵害の動画シェアサービスとして始まった。それがチェンジしたのは、当時としてはクレイジーな、セルフでムービーをプロデュースしてアップロードする人間=YouTuberが出現した事からだ。

また、彼らが自作の動画をマネタイズでき、サスティナブルな製作環境が出来たことによって、YouTubeも発展した。

そして、そのインファランスがポリティクスにまで及び始めていることは、先のセレ

もっとみる

本当にnoteで1万円を頂いてしまった

どうも。貯蓄額101万円のくろきです。

ちょっとちょっとちょっと〜!!!!
ホンマに1万円GETしちゃったんですけど!!!!!
いやいやいや!!!!いやいやいやいや!!!!!

M ・ A ・ J ・ I でっか!!??

1万円をくれたのは、下記の企画者のくらぞーさんなんです。

1万円をもらうまでの経緯は「一万円を貰えるなら」で書いてるんで、割愛しますが、この記事を書いた結果、本当に1万円を

もっとみる
お...おデ...腹へッタ...にク…ニク...ニグ食わセろォォォオ!
51

私は私であるけれど、私でないこともある

noteでは「ひなこさん」というペンネームで書いている。

時々、自分が書いたはずなのに不思議と第三者が書いているように思ってしまう。

そして「本名の私」と「ひなこさん」は別人格と思うことがある。だからなのか「ひなこさん」と「さん付け」することに全く違和感を感じていない。

本当に別人格なのかといわれるとなんとも言えないけれど、自身を客観的に感じていることは確か。

幸せなのか
楽しいのか
悲し

もっとみる

語り継ぐことに、一体何の意味があるんだろう

語り継ぐことに、一体何の意味があるんだろう。
私自身はちっとも痛く無いし、辛い想いをしてはいないのだから、こんな話を私がしても意味なんか無いと、思うかもしれない。

これから私が語るのは戦争の話だ。
祖父が語れず、祖母がこっそり教えてくれた事。

祖父は傷痍軍人で、晩年になっても尚その右足に生々しい痕が残っていた。
そんな彼に戦争について無邪気に尋ねたことがあるが、口数は少なく、はぐらかされる事が

もっとみる

#勝手にnoteサポート まとめ#1

#社会人1年目の私へ のコンテストで審査員賞をきっかけに、お世話になった・応援しているnoteユーザーにサポート活動をはじめました。サポートさせていただいた方をご紹介致します。

ヤマシタマサトシさん

先日は#GCnote勉強会にもお越しいただき、SNSのアイコンも作ってもらったりとガッツリお世話になっております(笑)
#SNSブランディング のnote部部長としても、アドバイスいただいたり頭が

もっとみる

悪口ではない嫉妬は愛になる。哀しいほどにあなたの血となり わたしを成仏させたい

嫌いではない。
それは間違っていなかった。

言葉を書いている人。
特にエッセイを書いている人。
そんな人たちは何かから逸れている人だと思っている。行き場を失って右も左も進めなくなり、後ろを向いたことがある人。後ろを向きすぎて、本当の前もわからなくなってしまっている人。

不幸だから偉いわけではない。
「死にたい」と思ったことがあるから偉いわけでもない。

わたしたちの日常でフラッシュモブが始まる

もっとみる