[試作] Unity Blink Toon Shader Prototype

凹みさんの記事を参考に、瞬きシェーダを、TOON/Baseの改造で試してみました。

結果は下記映像になります。まあ、普通に使えそうです。顔の凹凸は、テクスチャ画像側で、フェースメイクしてください。

改造したシェーダのソースコードは、以下になります。

// Modified Unity Toon/Base
//
Shader "Toon/Wink001" {
Properties

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[試作] Unity Blink Shader Prototype

インターネットで見つけたテクスチャ画像を貼るシェーダのサンプルをまねて、2つのテクスチャ画像を、一定間隔で切り替えるシェーダを、試しに作ってみました。VRChatへも、持ってこれました。

Shader "Custom/Wink001" {
    Properties
    {
       _MainTex ("Base (RGB) Trans (A)", 2D) =

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ofMeshについての記録

初めて投稿させていただきます、eddyという者です。
 現在自分はプログラミングを使って何か綺麗な作品を作れないかと思い、Processingやopenframeworksなどを個人で勉強しています。
 Processingは日本語のリファレンスがあるものの、openframeworksはあまりないので調べてもなかなか見つからず、同じopenframeworksで書かれた作品のコードを写し、そこか

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TypeCursor.h

投稿文章名『TypeCursor.h』
// TypeCursor.h: TypeCursor クラスのインターフェイス
//TypeLineAB構造体の定義
//TypeLineArrow線分/矢印線表現用データ構造
//TypeOval円/楕円表現用データ構造
//TypeScrollBarH水平スクロールバー
//TypeScrollBarV垂直スクロールバー
//『ノート投稿の為に施した事

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Support.h

投稿文章名『Support.h』
// Support.h: Support クラスのインターフェイス
//TypeXY構造体の定義
//TypeXYI構造体の定義
//TypeXYF構造体の定義
//TypeXYD構造体の定義
//TypeAB構造体の定義
//TypeABY構造体の定義
//TypeXYHV構造体の定義
//TypeXYHVI構造体の定義
//TypeXYHVIX構造体の定義

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TypeSf.h

投稿文章名『TypeSf.h』
// TypeSf.h: TypeSf クラスのインターフェイス
//『ノート投稿の為に施した事』に従い、半角空白2文字を全角【□】と
//四角形コードで代替しましたので使用出来るソースコードには、
//コピー&ペースト後、エディタで変換して使用して下さい
//☆☆☆返還後は、ファイル『TypeSf.h』☆☆☆を作成して下さい!!
/////////////////

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TypeArray.h

投稿文章名『TypeArray.h』
// TypeArray.h: TypeArray クラスのインターフェイス
//『ノート投稿の為に施した事』に従い、半角空白2文字を全角【□】と
//四角形コードで代替しましたので使用出来るソースコードには、
//コピー&ペースト後、エディタで変換して使用して下さい
//☆☆☆変換後は、ファイル『TypeArray.h』☆☆☆を作成して下さい!!
/////

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テキストのサイズ検査

テキストのサイズ検査

2018年4月2日調査

#include "ImageFunc.h"void test_grp(void){ ImageFunc FUN; TypeArray img; int i; double s, x, y; img.MallocByte( 800 * 3, 260 ); FUN.SetGraphic(

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タイマー1 時計のソースコードβテスト

#include <xc.h>

//16F628Aのコンフィグレーション

//プログラムでは変更できない各種設定で、PICへの書き込み時に読み込まれる

//水晶発振32768Hzを使用するため、LPモード設定

#pragma config FOSC = LP

#pragma config WDTE = OFF

#pragma config PWRTE = ON

#pragma con

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16F628A 7セグ2桁 タイマー1版 ソースコード

#include <xc.h>

//16F628Aのコンフィグレーション
//プログラムでは変更できない各種設定で、PICへの書き込み時に読み込まれる

//水晶発振32768Hzを使用するため、LPモード設定
#pragma config FOSC = LP
#pragma config WDTE = OFF
#pragma config PWRTE = ON
#pragma config M

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